負けても楽しい競馬ネタ
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前日付の日記があまりにもミーハーな内容で
驚かれた方も多かったかとは思うのですが、
馬券を外しまくった日に、
他にネタがあるというのはとにかくありがたい話な訳でして(笑)。
同じく前日付で紹介した「新高崎」改め
「Racing ISESAKI Club」の公式サイト
http://www.isesaki-keiba.jp/
にコンセプトとして「負けても楽しい競馬場」とフレーズがあります。
山邉さんが以前から言い続けてこられたフレーズで
私などは「ちょっと無理があるような・・・」と思ったのですが、
でも船橋で少しだけ分かったような気がしますね。
あの「ベストドレッサーコンテスト」というイベントですが、
競馬番組出演者陣が賞を持ち帰ってしまうのはちょっと、
という気はしたのですが、
彼女たちは取材とかで海外の競馬場で
「鈴木淑子さんがたくさんいる」(笑)光景を見てるから仕方がないのかも。
但しこの企画、いくら海外がどう、とか言っても船橋ですよ(笑)。
地方だったらナイター開催時の大井とか、
オーロパークあたりじゃないと・・・。
ところでこのイベント、
どうしてこんなに競馬番組出演者陣が揃っちゃったのか、と思ったら、
「ハロン」の斎藤修編集長のブログにこんな裏話がありました。
日々の覚え書き・1日(水)付
コンテストの船橋
http://saito.cocolog-nifty.com/oboegaki/2005/06/post_1ca3.html
なんと、川島正行調教師が密かに活躍しておられたとは・・・。
ドバイに行っちゃうトレーナーさんはやることが違うなあ。
(↑何かズレてる-笑)
そう言えば、場内のステーキ屋(確かダーレジャパンの経営)の
バイトの女の子も参加してたけど、
あのコ達も川島調教師人脈だったのかなあ・・・。
このイベント、別の視点からのものとしては
ジーナさんの1日(水)付の日記が面白いです。
パドックまで3ハロン・1日(水)付
身もココロも疲れ果てた船橋観戦
http://www4.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=444386&log=20050601
「勝負服デザインコンテスト」これはいいかも。
新人騎手のデビューとか、他地区からの騎手が移籍で勝負服を変えて気分一新、
というタイミングでやってみてはいかがでしょうか。
どこの主催者もやらない場合はこの企画、
「Racing ISESAKI Club」で、ということで(笑)。
山邉さん、見てるかなあ・・・。
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