話の本質は同じかも
競馬Webサイト管理人の活動日記 » » 話の本質は同じかも
16日(火)は通常通り会社へ。
もともと休み明けは仕事に対するモチベーションが上がらない私ですが、
この日は特に調子が悪い。
全身に疲れというか、だるさが感じられます。
もしかして風邪なのかも・・・。
夜10時に帰宅後、朝方4時まで睡眠をとってから
このHPの更新に取り掛かっているのですが、
この体の感覚はあまり変化がありません。
どうしちゃったのかな・・・。
「競馬ニュース」でお伝えしたナチュラルナインの件ですが、
一部で出ていた中央移籍の報道に飛びつかなくて良かったなあ。
確かに中央移籍が菊花賞に出走できる唯一の方法だけに
少し期待はしていたのですが・・・。
JRAには超法規的措置で菊花賞への出走権を
与えて欲しい気もしますが、恐らくその気はないだろうな。
来年の春天を期待しましょうか。
さて「競馬ニュース」で取り上げるべきか、否か、
迷っている情報が1件ありまして、
とりあえずこの日記でお伝えしましょう。
佐賀競馬への移籍が決まったカームですが、
所属厩舎が決まらないとの事。
真島厩舎の予定だったようなのですが、
どうやら話が流れてしまった模様です。
一説には「騒がれ過ぎ」とのことで、
こういう馬は引き受ける方もプレッシャーがかかるものなのだろうなあ。
確かに当初はあれだけの値がついた馬ですから、
分からないこともないのですが・・・。
この話を書いていて思い出したのが、
調教師を公募していたフサローさんの事。
手を挙げた調教師っているのかなあ。
確かにかなり勇気が要りますからね。
走らなければ自分の評価に関わりかねない訳ですから・・・。
やっぱり自分で牧場や市場に足を運んで探した馬の方が
気が楽なのだろうなあ。
だから実質的な馬主のエージェント役という仕事も担うのだろうし。
この二つのケース、状況はかなり違いますが、
本質はかなり似たところにあるような気がするのですが、
皆さんはどうお考えでしょうか。
mixiチェック
メインサイト「WEEKEND DREAM」はこちら