新潟・小倉・札幌からロンシャンまで
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7日(日)は7時起床。風呂に入り、家を出る支度をする。
8時前に家を出て、パークウインズ東京競馬場へ。
(しつこいけどこのネーミング、ホントに定着しないなあ)
到着後、札幌版の「競馬ブック」も購入して予想開始。
開門後は午前中のレースも買いながら予想し続けたのですが、
最終レースまで終わったのはちょうど正午頃。
やっぱり使い慣れている「競馬ブック」だからなのでしょうか。
予想作業が早く終わりますね。
6日(土)より1時間早く「今日の注目馬」を作成できてしまいました。
もっとも早く予想をすればそれでいいというものではなくて、
当たらなければ意味はない。
この日は午前中のレースが散々な結果。
それでも午後にに入って巻き返し、
馬連が思ったよりも配当が高いというレースを3つほど的中させて、
何とかメインレース勝負という状態に。
しかし予想の難しいこの時期の2歳馬重賞がメインでは・・・。
小倉2歳Sのパドック見ました?
私が狙っていたフィールドルーキーのあの馬っ気を。
あの放送禁止状態を見ながら愕然として、
「2歳馬って難しいなあ」とつぶやいてしまいましたよ。
という訳で本日もマイナス収支。
何か打開策はないものでしょうか・・・。
帰りがけに少しだけ買い物をしてから帰宅。
すぐに仮眠をとって9時過ぎに目覚め、
グリーンチャンネルを見つつ、
夕食を取りつつ、洗濯をしつつ、の状態。
東幹久は馬券がうまいなあ・・・、とか思いながら。
こうして夜10時半のムーランドロンシャン賞の中継を迎えたのでした。
私が今年グリーンチャンネルに加入した理由の何分の1かは、
こうして海外G1レースの生中継を見たいという思いが
あったからなのですが、
ジャックルマロワ賞は中継してくれなくてがっかり。
従って今回、海外G1生中継を初体験ということになりました。
とりあえず、岡部っちの司会に個人的には満足、
と言いたい所なのですが、
こうした海外競馬中継も合田直弘さんだとかがいないと、
物足りなさが出てしまいます。
日本馬が出走した時の海外競馬の盛り上げ方について、
もう少し考えないといけませんね。
とりあえず、ウチのHP的には掲示板に速報を出すことが出来たし、
ローエングリンは頑張ったし、ということで無理やり納得しましょうか。
次は更に工夫したいなあ・・・。 ツイート
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