天皇賞・春(京都)BOX予想
競馬Webサイト管理人の活動日記 » » 天皇賞・春(京都)BOX予想
天皇賞・春のBOX予想です。
桜花賞、皐月賞と波乱が続きましたが、
このレースはそれほど波乱にならないような気がします。
5月4日(日・祝)
京都11R
第137回天皇賞・春(G1)
馬単・3連単で
4番ホクトスルタン
8番メイショウサムソン
13番アサクサキングス
14番アドマイヤジュピタ
以上4頭BOXで勝負!!
ホクトスルタンがハナを切り、
そのままマイペースでの逃げ。
横山典弘はイングランディーレで逃げ切った実績があるだけに
当然、ノーマークという訳にはいかない。
但し、マイペースでの逃げにならないケースも想定する必要がある。
何かがホクトスルタンに道中で絡んで「潰し」に行くケースになれば、
ホクトスルタンの残り目は薄い。
気になるのは「アドマイヤ」の4頭出し。
4頭もいれば、
少なくとも1頭はその「潰し」役に徹する可能性がある。
では「アドマイヤ」が勝たせたいのはどの馬か?
私は岩田康誠騎乗のアドマイヤジュピタと見る。
先行争いの直後で競馬となれば、この馬の出番か。
展開に左右されないアサクサキングスは、
距離延長もプラス材料だけに抑えが必要。
メイショウサムソンも調教は動いている。
オペラハウス産駒だけにこの距離でこそのタイプか。
馬連ではなく、馬単でBOXを組んでみました。
どうなりますか・・・。
mixiチェック
メインサイト「WEEKEND DREAM」はこちら