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ジャパンカップ終了

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ロンジン


ロンジン

私と同世代の方だと「ロンジン(LONGINES)」のロゴを見て思い出すのは、
競馬よりもF1ではないでしょうか。
古舘伊知郎氏がフジテレビのF1中継で実況していた頃、
画面にこのロゴがよく登場していたような・・・。
「音速の貴公子」とか「青山一丁目の伝説」とか懐かしいなあ・・・。

日記の更新がかなり遅くなってしまいました。
申し訳ありません。
現在、山手線沿線の某駅前にあるファーストフード店でこの日記を書いています。
本当は競馬場に行っている場合じゃなかったのかも・・・、
ということに、今日30日(月)になって気づいております。
やることが多すぎて忙しすぎるぞ・・・(笑)。
でもジャパンカップぐらいは見に行かないと・・・。

前日付の日記で、

-ではこれから「例の手法」「ニュース」「ジャパンカップの予想」等の
作業に着手します。
5時間パック(980円)の枠内で何とか作業を終えたいと思います(笑)。-


と書きました。
しかし、実際には1時間ほどウトウトと・・・。
店内が暖かかったのが原因ですが、
でも不眠不休で競馬場に行っても良いことがある筈もなく、
結果的に睡眠を取ったのは正解だったのでしょうね。

で、29日(日)の府中はいつものG1当日らしい雰囲気でした。
私の馬券が当たらないことを含めてですが(笑)。
正確に言うと、
「例の手法」を更にアレンジした馬券がそこそこ当たっていたので、
この日の勝ち負けはジャパンカップ次第だったのですが、
ショウナンパンドラは全くのノーマークで・・・。
マイルチャンピオンシップを勝ったモーリスと同様に、
この馬を「例の手法」でピックアップできるようになると、
もう少し馬券の収支が変わってくるのでしょうけどね。

せっかくですから、
「新・競馬ニュース」にはアップできなかった
ショウナンパンドラと池添謙一騎手の写真をアップしておきましょう。

池添謙一騎手とショウナンパンドラ

ショウナンパンドラ

池添謙一騎手



今年は表彰式と京阪杯がカブることはありませんでした。
京阪杯のレースが行われていた時間帯は記念撮影の最中でした。
でも審議とかになって、レースの確定が遅れたら、
きっと昨年のように表彰式の音声が途中でぶち切りになって、
場内は京阪杯の音声になってしまうのでしょうね。
京阪杯を京都の最終レースに組むというアイディアは、
場外やグリーンチャンネルなどで見ている人にはいいですが、
東京競馬場内に関してはもう少し配慮が必要な気がします。

池添謙一騎手のインタビュー終了後はどこにも立ち寄ることなく帰宅。
本当は競馬場の近くでジャパンカップの結果と写真をアップすべきだったのですが、
モバイルWi-Fiルーターのバッテリーが無くなりそうな状況だったもので・・・。
帰宅後はすぐに布団の中へ。
日付が変わった頃に目覚めて、慌てて競馬とは無関係な仕事をしておりました。
本日のサイト更新作業が全体的に遅れてしまったのは、
そんなことも原因となっております。
申し訳ありませんでした。

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