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今年も悔しい帝王賞

競馬Webサイト管理人の活動日記 » 003)競馬雑談 » 今年も悔しい帝王賞

お待たせしました。
宝塚記念現地レポートをようやくアップしました。

(レポート)宝塚記念現地レポート(KANKANの競馬ニュース)

写真は全部で19枚・・・。
雨と傘のせいでロクな写真が撮れなかった分、
「量」でカバーしてみました(出来てないか―苦笑)。
なかなか時間を作る事が出来ずにいたのですが、
これで頭の中身をようやく週末のばんえい・帯広モードに
切り替える事が出来そうです。
おおっ、井馬アナの「各馬の挑戦が始まります」のフレーズが
頭に流れ始めたゾ!!(笑)

さて27日(水)は帝王賞。
私は例によって大井に行く事は出来ず、
楽天競馬で馬券を買って、
帰宅後にNARのサイトのオンデマンド動画で
映像を見るという形の参戦。

昨年のアジュディミツオー、カネヒキリの名勝負も
現場で見る事が出来なくて悔しい想いをしたのですが、
今年もこのレースは生で見ておくべきレースだったなあ・・・。
ボンネビルレコードが古巣・大井での一戦だったということ。
その大井での競馬にかつての主戦的場文男を起用したということ。
そしてその的場文男でなければ出来ない勝ち方で、
あのブルーコンコルドを破ってしまったこと。
こんな凄いモノを生で見ることが出来なかった自分に
腹が立つというか、何というか・・・。

このところ、「裏の顔」の方で色々あって、
その上、見ておくべきものを見逃してしまう、という事態を考えた時、
色々な意味で焦りを感じます。
この日の模様を全くお伝えできない自分って・・・。
ダメだ、これでは。
早く必死になって金脈を見つけて「裏の顔」を潰さねば。
改めてそんな事を考えた1日でした。

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