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「騎手」の存在

競馬Webサイト管理人の活動日記 » 003)競馬雑談 » 「騎手」の存在

私が競馬初心者だった頃、

「1200メートル戦に折り合いと概念は必要ないですからね」

というようなことをテレビやラジオの競馬中継番組で話している
解説者の人がいた、と記憶しています。
いや、今でもそんな話を耳にするケースがあるような・・・。

でも4日(日)のスプリンターズSを見る限り、
こうした考え方は改めないといけないのでしょう。
腑に落ちないというか、納得できない気はしますが、
そんなことを言っても始まりません。
馬券が当たらなきゃ意味がないですしね。

で、夜は凱旋門賞でデットーリ騎手の「神騎乗(by武豊騎手)」を
見たということで・・・。

「騎手」という存在の大きさを改めて感じた1日でした。

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