花は桜木、男は岩鬼~♪
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島耕作、山岡士郎の次はこの人ですか・・・。
<ドカベン>岩鬼正美が結婚 あこがれの夏子さんとの愛、実る(Yahoo!ニュース)
他に取り上げるニュースはないのかね?
という意見もあるでしょうし、
まあ、ホノボノとしていていいんじゃない、
という見方もあるでしょう。
個人的には「山田太郎」じゃないところが何となく笑えたり、
同じ水島新司氏の「野球狂の詩」に出てくる
「水原勇気」でもないあたりが・・・(笑)。
もっとも先ほど「水原勇気」をウィキペディアで見てみたら、
「野球狂の詩・平成編」の第1話の時点では既に結婚していて、
子供もいることになっているようですが・・・。
話をドカベン・岩鬼に戻しますが、
Yahoo!ニュースのコメント欄に、
「夏子さん」ではなく「夏子はん」で記事を書いて欲しかった、
という意見が出ていますが、
私もかつてはよく読んでいた者の一人として、
同感ということで・・・。
このテの話題は今後も続くのでしょうか?
とりあえず、長く続いている漫画で、
今の大人世代が思わず驚く展開じゃなきゃいけない訳で
う~ん・・・、「サザエさん離婚」ぐらいかな?
それは違う方向に行っちゃうか(笑)。
競馬にもそんな漫画があればなあ・・・。
私を含めた今の30代半ばから後半の世代が
小中学生だったころから、
途中の中断がありつつも現在まで連載が続いている
競馬漫画って、恐らくないですよね。
頭に浮かばないだけかもしれませんが。
主人公のジョッキーが「結婚」、あるいは「引退・調教師転身」、
または「海外に移籍して調教師兼任で騎手を続け、
管理馬でJC参戦」とか。
(これって、ありなのかな?暇な時に調べてみます)
でも競馬を知らない子供世代に喜んでもらえて、
その子供が大人になっても・・・・、
というストーリーを競馬で作るのは、
かなり難しかもしれませんね。
誰かが今から作っても20~30年はかかるだろうし(苦笑)。
「ドカベン・プロ野球篇」がスタートした時、
当時、水島新司氏は
「現役のプロ野球選手たちに
“山田太郎は今、どうしているのですか?”」
と尋ねられたのが再開のきっかけだった、
と話していたのを記憶しています。
そんな話が競馬に存在しないものか、と思うと、
少々羨ましいような・・・。
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