31日(日)の話
本題の前にお知らせから。
2月7日(日)に笠松競馬場で実施する
「第8回WEEKEND DREAM盃」
(主催者発表のレース名は文字数の関係で
「WEEKEND DREAM盃」となります)ですが、
当日の第5競走(13時15分発走)にて
実施することになりました。
競走番号・発走時刻は変更になる場合もあります。
競走番号について連絡がありました(第8回WEEKEND DREAM盃特設ブログ)
出走条件、施行距離は分かり次第、
お知らせします。
予想イベントもお楽しみに!!
さて、前日付で書けなかった31日(日)の
東京競馬場での話でも。
実はこの日、競馬場に行こうか、どうしようか、
悩んでおりました。
ちょっと風邪っぽい感じがしたもので。
ただ、家から30分で行ける、
ホームグランド的存在の競馬場での開催です。
行ける時に行っておかないとね。
昨年の秋は天皇賞・秋とジャパンカップにしか
足を運べず、
ある方にはお叱りを受けたりもしましたし・・・。
で、現地に足を運んだ目的の中に、
新たに導入した
「HYBRID W-ZERO3」が
競馬場でどの程度使えるのか?
を確認する、というものもありました。
Twitterには使えそうですが、
この日記を含めてウチのサイトで使うとなると、
今のところ、写真のアップが出来ない分、
携帯レポートは難しいかなあ。
文字だけの記事作成は出来そうですので、
「速報」などは対応できそうですが。
このあたりは試行錯誤が必要かな?
「HYBRID W-ZERO3」そのものについてですが、
私個人としてはQWERTYキーが欲しかったなあ。
これは世代的なものなのでしょうけど、
長文を打つにはQWERTYキーの方が楽なのでは?
その代わり、iPhoneを意識したのか、
画面が見やすくなったりしていますので、
それほどがっかり感はありませんが。
さて、競馬そのものについてですが、
根岸Sは馬券を離れていいモノを見た感がありますね。
グロリアスノアで制した小林慎一郎の嬉しそうな様子は
印象的でした。
失礼を承知で書きますが、
重賞レースにほとんど縁のない騎手でしたからね。
戻ってきた時、首筋を何度もポンポンと叩いて、
グロリアスノアを称えていましたよ。
やっと手にする事が出来た重賞タイトルだからだろうなあ。
この勝利で馬券を買う、買わないは別にして、
フェブラリーSでも全く無視できない存在となりました。
「騎手の実績・経験」と「馬と人とのコンビネーション」、
この二つをどう考えるのか?
この点もフェブラリーSでのポイントとなるに違いありません。
興味深いところではないでしょうか。
こういうシーンを見ると「現場に行かないとなあ」と思いますね。
その為に考えなければならない点もあるので、
常に「現場」が正解、という訳ではないのが、
悩みどころだったりする訳ですが。
2月7日(日)に笠松競馬場で実施する
「第8回WEEKEND DREAM盃」
(主催者発表のレース名は文字数の関係で
「WEEKEND DREAM盃」となります)ですが、
当日の第5競走(13時15分発走)にて
実施することになりました。
競走番号・発走時刻は変更になる場合もあります。
競走番号について連絡がありました(第8回WEEKEND DREAM盃特設ブログ)
出走条件、施行距離は分かり次第、
お知らせします。
予想イベントもお楽しみに!!
さて、前日付で書けなかった31日(日)の
東京競馬場での話でも。
実はこの日、競馬場に行こうか、どうしようか、
悩んでおりました。
ちょっと風邪っぽい感じがしたもので。
ただ、家から30分で行ける、
ホームグランド的存在の競馬場での開催です。
行ける時に行っておかないとね。
昨年の秋は天皇賞・秋とジャパンカップにしか
足を運べず、
ある方にはお叱りを受けたりもしましたし・・・。
で、現地に足を運んだ目的の中に、
新たに導入した
「HYBRID W-ZERO3」が
競馬場でどの程度使えるのか?
を確認する、というものもありました。
Twitterには使えそうですが、
この日記を含めてウチのサイトで使うとなると、
今のところ、写真のアップが出来ない分、
携帯レポートは難しいかなあ。
文字だけの記事作成は出来そうですので、
「速報」などは対応できそうですが。
このあたりは試行錯誤が必要かな?
「HYBRID W-ZERO3」そのものについてですが、
私個人としてはQWERTYキーが欲しかったなあ。
これは世代的なものなのでしょうけど、
長文を打つにはQWERTYキーの方が楽なのでは?
その代わり、iPhoneを意識したのか、
画面が見やすくなったりしていますので、
それほどがっかり感はありませんが。
さて、競馬そのものについてですが、
根岸Sは馬券を離れていいモノを見た感がありますね。
グロリアスノアで制した小林慎一郎の嬉しそうな様子は
印象的でした。
失礼を承知で書きますが、
重賞レースにほとんど縁のない騎手でしたからね。
戻ってきた時、首筋を何度もポンポンと叩いて、
グロリアスノアを称えていましたよ。
やっと手にする事が出来た重賞タイトルだからだろうなあ。
この勝利で馬券を買う、買わないは別にして、
フェブラリーSでも全く無視できない存在となりました。
「騎手の実績・経験」と「馬と人とのコンビネーション」、
この二つをどう考えるのか?
この点もフェブラリーSでのポイントとなるに違いありません。
興味深いところではないでしょうか。
こういうシーンを見ると「現場に行かないとなあ」と思いますね。
その為に考えなければならない点もあるので、
常に「現場」が正解、という訳ではないのが、
悩みどころだったりする訳ですが。
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