今、世間では政治家のこんな発言が問題になっているそうです。
福山雅治氏の結婚で菅義偉官房長官「子供産んで、国家に貢献して」(ハフィントンポスト)
まあ、官房長官がそんなことを言っちゃイカンでしょ。
でも彼の結婚が発表される前、こんな話もあったそうです。
「福山雅治さんは会社のためを思って結婚していないのでは?」 アミューズ株主総会の熱い「珍質問」が話題(J-CASTニュース)
この記事は7月に書かれているようですね。
そうか、株主総会でまで・・・。
実際にこんなことになっているそうですが。
福山雅治「結婚」ショックでアミューズ株急落 女性ファン離れで業績低下を懸念(J-CASTニュース)
一方でこんなニュースも話題となっています。
恋愛禁止を破ったアイドルに65万円損害賠償命令判決(Yahoo!ニュース)
私も昔は広告代理店のサラリーマンでしたから、
損害賠償請求をする人たちの考え方も理解できます。
それでも、あまりにも「商品」という部分ばかりが重視されるのも・・・。
で、話は福山雅治さんに戻るのですが、
福山雅治結婚でお母さんが変! 「ご飯作らない」「ずっと暗闇でPC」(J-CASTニュース)
ネタとしか思えん・・・(笑)。
でも芸能人って、大変だなあ。
2015年9月アーカイブ
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今朝も外出先に持って行く弁当を作っていました。
その弁当に詰める
コロッケとハンバーグ(いずれも冷凍食品)用のソースが切れていたので、
近所のコンビニに買いに出たのですが、
風が少しだけヒンヤリと・・・。
もう9月も終わりなのですね。
で、そんな「弁当男子生活」ですが、
本日29日(火)で一区切りとなります。
外出先でやっていたことについては、
10月以降も別の外出先で続ける予定ですが、
その新しい外出先の状況がわからないため、
しばらくの間は様子見となりそうです。
メディアに「弁当男子」という言葉が出現した時は、
「オレには無理・・・」としか思っていなかったのですが、
お金がなくて、仕方なく「ご飯と冷凍食品を詰める」という形で始めたところ、
自分でもビックリするくらい、
「生活習慣」のひとつとして定着してしまいました。
やればできる子なんだな、オレ(笑)。
弁当を食べる場所には私よりも年上の男性から20代の女の子までいるのですが、
女の子たちから「菅野さんって料理するんですね」とか言われ、
意外に好印象だったりして(笑)。
9月に入って、色々な仕事が入るようになってきました。
そして一区切りとなる仕事もあります。
10月はまた新たな状況下での試行錯誤が始まることになりそうです。
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実際のレース結果で、ストーリーが変わる前代未聞の"競馬ラブコメディー"!『馬子先輩の言う通り』(フジテレビ)
悲惨な結末にならなきゃいいけどなあ・・・(笑)。
1990年代に、
JRAのレーシングプログラムでも似たような小説が
連載されていたことがありましたよね。
ヒロインの女性は妻子ある男性と不倫関係にあり、
その女性に恋心を抱く別の若い男性との競馬場での会話が中心だったような。
そしていつも血統の話になるという・・・。
登場人物の背景はドロドロとしていたのですが、
そんな背景を感じさせない、爽やかなタッチで話が進行していたような・・・(笑)。
さて、このフジテレビのドラマはどうなるのでしょうか?
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外出先で少しだけ日記を書く時間ができました。
相変わらず、ワチャワチャとしております。
「10月から始まる仕事に関する話」
「9月で終わる仕事の後片付け」
「単発で受けている仕事の準備」
「新たな仕事獲得のための売り込み」
などといった話に「サイト更新作業」が加わり、頭の中が混乱しております。
ちなみに今日は「9月で終わる仕事の後片付け」で、
明日27日(日)は「単発で受けている仕事の準備」かな。
(今のところの予定ですが)
一応、スケジュール帳にはこの後の予定を色々と書き込んでいますが、
突発的に入ってきた話にも柔軟に対応しなければなりませんので、
明日付の日記を書くタイミングについては全く未定です。
また予告なしにお休みせざるを得ない可能性もありますしね。
お店を経営している人が、
そのお店の宣伝をするために、通行人にチラシを配っていた、としましょう。
その経営者にとっては、
「チラシを配る」という行為そのものでお金が手に入る、
などということはありません。
でも何らかの方法でお店の宣伝をする必要があるのだとしたら、
その効果は別にして、「チラシを配る」という行為も「仕事」ですよね。
世の中、そんなこともわからない人がいるとはね・・・。
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23日(水・祝)付であんな日記を書いておきながら、
予告なしに翌24日(木)から更新作業をストップさせてしまいました。
申し訳ありませんでした。
原因は頂いていた案件がかなり難解な内容であったことに加え、
さらに「ピンチヒッター」での仕事が追加されてしまったことでした。
その案件も、サイト更新作業も同じ「仕事」ではありますが、
よりお金になる方を選んだ結果、
サイト更新作業をお休みする形となりました。
現在、また新たに別の案件が入ってきております。
状況次第では、またお休みする可能性がありますので、
その際はご了承ください。
これから明日26日(土)の中央競馬における「例の手法」を作成します。
日付が変わってからのアップとなる可能性が高いと思われます。
よろしくお願いします。
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そんな気分とは全く無縁な日々を送っております。
軽く引き受けた競馬とは無関係な仕事が、
トンデモナイ労力を要する必要があることが判明。
途方に暮れながらPCのキーを叩いております。
でも単価が高い仕事なんだよなあ・・・。
どうして、このジャンルはこんなに予算を持っているのだろう・・・。
サイト更新作業を休むべきなのかもしれません。
でも、このサイトをご覧の方から頂いた仕事であり、
サイト更新作業を続けていなかったら、声をかけて頂く機会はなかったと思います。
つまり、このサイトも休むべきではありません。
変な休み方だと何故か「死亡説」が流れてしまう、
という理由もあるのですが(笑)。
本末転倒のような気もしつつ、
でもこのサイト運営費用の為だと思いつつ、
頂いた仕事に取り組んでおります。
「金にならないこと」「金に出来ないこと」の中に
「あるべき姿」が存在する時代です。
その「あるべき姿」を追求するためには仕方のないことなのでしょう。
悩んでいたことでもあったのですが、
こうして文字にすると、考え方が整理できるなあ・・・。
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久しぶりに予想記事を作成してみました。
今日はたまたま時間があったので作りましたが、
時間がない時は「例の手法」のみということでご了承ください。
「日銭稼ぎ」のお話が、
競馬に関係がある話、競馬とは全く無関係な話、
それぞれ入ってきております。
あまり詳しくは書けませんが、
「競馬に関係がある話」の中には、
競馬場に行かないと対応できないものもあります。
ある意味、いい流れなのかもしれません。
これからしばらくの間、私が競馬場に行く日はそんな目的もある、
ということでひとつ。
もっとも私の競馬場での行動を監視しても、
それが何なのかは全くわからないと思いますけどね(笑)。
以上、近況報告ということで。
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もちろん、常識的には野球用語で「左投げの投手」を意味します。
競馬ファンの方なら「左回りコースを得意とする馬」を
イメージするかもしれません。
ばんえい競馬ファンなら「左利きの騎手」を思い出す、
という人もいるでしょうね。
一方で、今から10数年前に私がサラリーマンだった頃、
取引先の会社の人とのやり取りの中で
「まあ、あの人はサウスポーだから仕方が無いよ」
というやり取りがあったことを思い出します。
その意味についてあまり詳しくは書きませんが、
昨日付の日記で書いた話に関連している、と書けば、
何のことか、お分かりになる方もいるでしょう。
「某所で赤い旗を振ってしまう人」というか・・・。
安保法制関連のニュースを見ていて心配になったことがあります。
あるニュース番組で、国会前のデモについて、
その様子を取り上げていたのですが、
30代前半と思われる男性がインタビューを受けていました。
その男性は向けられたマイクに対し、こんな風に答えていました。
「ニュースを見ていたら、居ても立っても居られなくて・・・。
会社を休んで、ここ(国会)に来ちゃいました・・・」
大丈夫かな、この人・・・。
会社の人がテレビを見てしまったら・・・。
恐らく、この男性は「デモに行くので休みます」などという報告を
会社にしてはいないでしょう。
「風邪を引いた」とかそんな理由で休んでいたのだと想像します。
で、しかも「こんな思想の持ち主なのか」なんて話になったりすると、
今後、この男性の立場は・・・?
別のニュースで俳優の石田純一さんがデモに参加している様子が
映し出されていました。
Twitter経由で知ったのですが、
「お忍び」のような形でデモに参加していた有名芸能人の方もいたのだとか。
昨日付で書いた乗峯栄一さんのような方だって、
「今後」に影響する可能性もあるだろうし。
こういうことは、
私のように本名を名乗っても「アンタ、誰?」と言われてしまうような人間で、
しかもどこにも所属していないチンピラこそが、
本当はやらなければならないのかもしれません。
でも国会前のデモに行く暇があったら、
日銭稼ぎの仕事をしなければならない人間なもので・・・。
昨日付の日記はそんな社会的な役割を何一つ果たしていない私が
「今出来ること」ということでひとつ。
こんなことしか出来ないのは、情けない話ではありますが・・・。
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16日(水)に国会前のデモに参加されていたそうです。
乗峯さんのFacebookによると、
昼の新幹線に乗って、夜のバスで関西にお帰りになられたのだとか。
南関東のレースを見に来たついでに、などという話ではなく、
デモを見るために、東京に足を運ばれていたのだとか。
そのFacebookでデモの様子を
「90年代半ばの天皇賞や菊花賞の穴場周辺を思い出した」と表現されていたのが、
乗峯さんらしくて面白かったのですが。
その乗峯栄一さんが安保法制について、
Facebookでこんな鋭い指摘をされています。
-「民主党や共産党という売国奴が」と彼らはすぐに言うが、
アメリカに身も心も捧げている安倍晋三はどうして「売国奴」じゃないのか。
日本はアメリカに占領されていた国だから、
アメリカの手先になるのは「愛国者」のすることなのか。-
この安保法制を巡るインターネット上の議論を見ていると、
「あいつは左で、こいつは右で」みたいな、安易なレッテル貼りが目につきます。
でも本当の意味での「左」「右」とは少し違っているような気がします。
皆さんはどうお考えですか?
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杉山淳一の「週刊鉄道経済」:最後の夜行急行「はまなす」廃止でどうなる? (1/4)(ITmediaビジネスオンライン)
私も何度か乗りました。
これからは八戸-苫小牧間のフェリーを利用するしかないのだろうな。
って、今の私はそんな話をする以前の状況ですが(笑)。
今日は自宅アパートでPCのキーを叩き続ける予定です。
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首都圏で地震があった今朝5時49分頃ですが、
既に起きていて、仕事をしておりました。
それほど長い時間揺れていた訳ではなく、
物が落ちたり、倒れたりということもありませんでした。
その後はテレビで地震関連のニュースを見ながら仕事を続行。
NHKが京王線調布駅の上空にヘリコプターを飛ばして
駅周辺の様子を生中継していましたが、
首都圏にお住まいではない方にとって、
調布駅が地下にあることをご存知なのか、どうか、
少し気になったりなんかして・・・。
その後、仕事が一段落したので、
朝食を作るためにガスコンロを使おうと思ったのですが、
ガスが止まっています・・・。
「あれっ?」と一瞬思ったのですが、原因はすぐにわかりました。
ガスメーターを見たら、赤ランプが点滅していました。
どうやら安全装置が作動しており、ガスの供給がストップしていたのでした。
日本ガス協会の公式サイトによると、
ガスが止まったら|ガスライフ安心情報(日本ガス協会公式サイト)
この安全装置は震度5に相当する揺れで作動するとのこと。
自宅アパートは東京都世田谷区にありますが、
歩いて10分ほどで調布市になります。
調布市は震度5弱とのことですから、
自宅アパート周辺も震度5弱ぐらいの揺れだったのでしょうね。
ここから先は、科学的根拠には全く基づいていない、
個人的な感覚での話ということでご理解ください。
今朝の地震は東京湾が震源だったそうです。
「3.11」以降、東日本ではこうした余震が続いていますが、
茨城、千葉、埼玉、神奈川といった、
東京周辺の県が震源となる余震はありましたが、
「東京」が震源となったケースはほとんどなかったような気がします。
今朝の地震に関するニュースを見ながら、
「ついに東京にも来たか」と勝手に思ったりなんかして・・・。
「これから東京でこうした地震が頻発するのかもしれません」
などと無責任なことはさすがに言えませんが、
用心しておいた方がいいのでしょうね、きっと。
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今朝はこの記事について少々。
SEALDsメンバー、慣れないTV出演で苦戦? ベテラン政治記者の「切り返し」にたじたじ(J-CASTニュース)
この記事中に、
-奥田氏(「SEALDs」の中心メンバー、奥田愛基氏)は
「安倍さん個人の意思とか『やりたい』という気持ちのために、
国民全員がなぜ付き合わなければならないのか」
とも主張したが、田崎氏(時事通信社特別解説委員・田崎史郎氏)は
「それは選挙で選んだから」と一刀両断。-
とありますが、まだ23歳という奥田氏の代わりに、
45歳のオッサンが田崎氏に反論しましょう。
我々有権者は選挙の時には「1人の候補者」「1つの政党」しか選択できません。
その候補者や政党は選挙になると様々な政策を訴えます。
「国防」「外交」はもちろん、「経済」「教育」「年金問題」「少子化対策」
「原発問題」「医療」「福祉」・・・・、など様々な分野に渡って訴えている筈です。
毎回サボらずに投票に行っている人なら、いつも悩むことがある筈です。
全ての分野において、
自分自身が100点満点だと思う主張をしている候補者や政党を
選択して投票することが出来ているでしょうか?
そんな人はほとんどいない筈です。
「あの分野で主張していることは正しいけど、
こっちの分野で言っていることには納得出来ない」
とか思いながら、その時の世間や自分自身の状況を総合的に判断して、
最大公約数的に「1人の候補者」「1つの政党」を
選択するしかない筈です。
多くの人はそうやって「1票」を投じているのですから、
その候補者が当選したり、政党が議席を得た後に、
国政の場でやっていることの中には、
自分が賛成でなかった政策もある筈です。
「選挙で選んだから」という理由だけで、
「反対運動をしてはいけない」などと罵声を浴びせるのは
かなり乱暴な話ではないでしょうか?
さらにこんなことも考えなければならない筈です。
自分が選択した候補者が落選してしまったり、
選択した政党が議席を獲得できなかったり、という人もいます。
その候補者や政党にも主張していた政策がある筈で、
その政策を正しいと思ったからこそ、その人は「1票」を投じた筈です。
そのような選択をした人は、
その時に正しいと思った政策について
自らが主張することは許されないのでしょうか?
「黙って勝った者の言うことを聞け」という話にしかならないのでしょうか?
その勝者の政策が原因で不当な損失を被る人がいた場合、
その人はどうすればいいのでしょうか?
田崎氏が語る「それは選挙で選んだから」は
かなり乱暴でかつ短絡的な意見のような気がします。
あくまで個人的な意見ということでひとつ。
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こんな現地レポートを作成したことがありました。
(レポート)東京競馬現地レポート
この日は東京競馬場で共同通信杯が行われたのですが、
当時勤めていた会社の仕事で、
途中で競馬場を出なければならなかったんだよなあ・・・。
ところで、このレポートの中で、
この日に行われた予想イベントについて少しだけ触れています。
当時、JRAの競馬場やウインズ、グリーンチャンネルなどで放映されていた
「ターフトピックス」(今は「タートピ」という名前になっていますが)で
レポーターをしていた西島まどかさんがこのイベントに出ていたのですが、
当時の彼女はJRAのオフィシャルコンテンツに出演している、ということで、
イベントの中でレースの予想に関する発言をしてはいけない、
という決まりになっていました。
「タートピ」に出てくる女の子が予想に関する発言をしてはいけないのだとしたら、
騎手のエージェントをしている人が
競馬専門紙やスポーツ紙で印を打ってはいけないと思うのですが・・・。
あのコンテンツに出てくる女の子たちよりも
騎手のエージェントをしている記者の方が「公正確保」の面で
大きな問題を含んでいると思います。
こういう事を書くと、
1日(火)付ということでJRAのサイト内にも名前が出てきた記者の方々から
「侮辱だ」
「オレはプライドを持ってこの仕事をしている。信用しろ!!」
みたいな話が出てくるのかもしれません。
競馬ファンやその専門紙・スポーツ紙の読者の方なら、
信用してあげてもいいでしょう。
でもJRAのような競馬主催者が「信用しろ!!」と言われて
「はい、わかりました」みたいな姿勢でいいのでしょうか?
それはちょっと違う気がするのですが・・・。
もしかすると「誓約書にサインをさせる」などの事をしているのかもしれませんが、
その程度じゃ・・・。
昨日6日(水)付で引退を発表した藤田伸二騎手は
「騎手エージェント制度の弊害」をその理由として挙げていました。
藤田伸二騎手から見たこの制度における問題点についてはあまり賛同しませんが、
前述したような視点で考えると大きな問題があるように思えます。
私は「騎手エージェント」の経験はありませんが、
ある馬主さんに「契約エージェント」という名刺を作って頂いて、
地方競馬の厩舎を回っていたことがありました。
今思えば「競馬Webサイト管理人」のやるべきことではなかったですね。
もう2度とやらないと思います。
今朝の日記は私自身のそんな反省を踏まえた上で、ということでひとつ。
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「まるでナッツ姫」 カジノ・ディズニーに巨額流用「文理佐藤学園」学園長が辞任(ハフィントンポスト)
「そう言えば、道営にツリーナッツヒメという馬がいたよなあ」
とか思ってしまった私です。
ツリーナッツヒメのデータはこちら(NAR公式サイトより)
一応、「ナッツ姫」を検索してみたのですが、
例の大韓航空の話しか出てきません。
恐らく他に意味はないですよね?
ツリーナッツヒメはブラックタイド産駒の2歳牝馬です。
7月に門別でJRA認定フレッシュチャレンジを勝っている馬ですが、
この先、どんな馬に成長するのだろう・・・?
お騒がせな「ナッツ姫」たちとは無関係な話でスミマセン(笑)。
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予想記事はこうした形にさせて頂きますのでご了承ください。
例の手法(開発途上版・地方版)-9月3日(木)分~門別:リリーカップ~
また競馬関連でボリュームの大きな仕事のご依頼を頂きました。
7月に頂いた「大型案件」ほどのボリュームではないのですが、
単価が高く、
内容的にもかなり気合を入れて取り組まなければいけない
レベルのモノとなりそうです。
現時点ではサイト更新作業をお休みすることは考えていませんが、
その仕事の進み具合ではこのサイトの更新作業にも影響が出るかもしれません。
今後の活動資金確保の為、ということでお許しを。
以上、本日はお知らせということでひとつ。
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PCを立ち上げて、某所に業務連絡のメールを送った後、
「疲れたなあ・・・」と思い、少しだけ横になりました。
でも「少しだけ」のつもりが気づけば朝に・・・。
歳のせいか、疲れが抜けません。
例の「五輪エンブレム問題」関連の記事をインターネットで色々見ていましたが、
広告代理店のサラリーマンだった時代に教えられた話、
見聞きした話、目の当たりにした話、
さらには就職活動中に思った話、
そんな話の一つ一つに「今思えば・・・」な要素があることに
気付かされたりなんかして・・・。
「自分のやりたいこと」のために辞めた業界であり、
「足を洗った」つもりはないのですが、
何となく「足を洗って良かった」ような気分になっています。
辞めても、辞めなくても、「明るい未来」はなかったのでしょう。
そう考えると「辞める」という判断は間違ってはいなかったのだろうな。
ピンになって色々な経験を積み重ねて、
そして色々な人と出会うようになって、
当時、反発を感じながらも教え込まれた価値観に対する疑問符が
どんどん大きくなっています。
当時は「競馬」に関しても、
そんな立場からの視点で見ていた時期があり、
某広告代理店の一社員としてJRAの仕事にほんの少しだけ関わったり、
(1件だけJRAから直接請け負った案件もありました)
「競馬Webサイト管理人」として
地方競馬関連の仕事を会社に黙って請け負ったこともあったのですが、
今思えば、当時の自分がやっていたことが
「本当に競馬の為になっていたのかな?」と思う機会も増えました。
この日記の古い記事を見て頂くと、
そんな話に気づいていなかった頃の自分がたくさん出てきますけどね。
今日2日(水)は1日中、自宅アパートで過ごす予定です。
(近所のコーヒーショップに行くかもしれませんが)
アレコレ昔のことを思い出しても反省は出来ますが、
当時の自分の行動を修正することは出来ませんので、
目の前に山積みになった仕事を片付けることに専念する予定です。

