今朝は予定の時刻より2時間遅れて目覚めてしまいました。
申し訳ありません。
長々とした日記を書いている時間がありません。
グリーンチャンネルの中継番組では、
朝から「ハロウィンのコスプレ」の話題で盛り上がっているようですが、
昨夜、私はそんな若者たちをコンビニで見ました。
「そのカッコでコンビニに行くなよ」とか思いつつ、
でも「若いっていいな」と思いつつ・・・(笑)。
本日も外出先で日記を書いています。
あまりいい傾向じゃないですね。
と言っても、家にいる時間も、外にいる時間も
ワチャワチャとしている状態なのですが・・・。
実はここ何日か「弁当男子生活」をサボっております。
今もコンビニで買ったパンを頬張りながらPCのキーを叩いています。
家で料理をしている時間がないのです。
「弁当を作っている暇があったら、他の仕事をしなさい」という状況なもので・・・。
幸いなことに、一時期よりは金が入ってきていますので、
食事をコンビニや外食に頼る余裕があります。
そして余った時間を仕事に充てるということで。
「時間を金で買う」ということになるのかな?
もちろん「資金が潤沢にある」という状況ではありませんので、
そのあたりを踏まえつつ、慎重に物事を判断しなければなりません。
一方でやりたいことが満足にできているということでもありませんので、
「今の状況に納得している」などということではありませんし。
目の前を見つつ、先も見据えつつ・・・。
そんな毎日を過ごしています。
こんなニュースを見ると、
競艇に水上バイクで乱入容疑 「レースやろうぜ」と挑発(gooニュース)
「競馬場でも起こり得ることなのだろうか?」とか
どうしようもないことを考えてしまいます(笑)。
どこからか馬に乗ってやってきて、コースに入り、
騎手たちに「レースやろうぜ」と挑発したりなんかして・・・。
でも競馬の場合、どうやってコースに入るのだろう?
そもそも馬をどこから調達すればいいのか?
結論としては「競馬では無理です」ということでひとつ(笑)。
良い子のお友達はやろうと思わないように。
そんなおバカな話を今日から始まる「新展開」の地にあたる、
都内某所で書いています。
山手線の某駅近くなのですが、20年以上東京に住んでいるのに、
今まで何故か降りたことがなかった駅だったりします。
広告代理店でサラリーマンをやっていた頃、
山手線沿線に関しては営業でかなり歩き回っているのですが、
何故かこの駅だけは縁がありませんでした。
でもしばらくはこの駅前に出没する機会が多くなるのだろうなあ・・・。
とりあえず、PC用電源が使える店を発見!!
これが今日の収穫です(笑)。
あくまで「JRA限定」での話ということで。
私は競馬場に行く時、持って行く新聞は「競馬ブック」か「馬三郎」と決めています。
競馬を始めた頃は「1馬」(現在の「優馬」)だったのですが、
私が関西の競馬場に時々行くようになった頃、
まだ関西の競馬場では「1馬」を売っていませんでしたので、
JRAの競馬場に行く時は東西どちらでも売っている
「競馬ブック」を利用するようになりました。
その後、馬柱表が36レース分載っている「馬三郎」が出来てからは、
関東にいる時は「馬三郎」を買うようになりました。
「競馬ブック」だとローカル版は別で買わなければなりませんからね。
1紙分の金額で36レース載っている「馬三郎」の方が経済的かな、
と思ったもので・・・。
一方、家でグリーンチャンネルを見ながらIPATで馬券を買う時は
「競馬ブック」のインターネットダウンロード版を利用していました。
しかし、今年2月にPCを買い換え、OSがWindows8.1になり、
「KeyringPDF」が使えなくなりました。
さらに6月末で「競馬ブック」のTIFF形式での提供が終了。
インターネットで「競馬ブック」を手に入れる術がなくなってしまいました。
で、現在は「馬三郎」のインターネット版を使用しています。
「馬三郎」のインターネット版は専用ソフトを起動して
「馬柱」「データ」「調教」「コメント」などを
それぞれ別の画面で見ることができるようになっており、
今朝のシリウスSの予想も、
「馬三郎」のインターネット版でシリウスS関連のページを
プリントアウトして、
「例の手法」の印などを赤ペンで書き込みながら作成しました。
でもう~ん・・・、こんなことを言っていいのか、どうか分かりませんが、
「馬三郎」の紙面をそのままPDFで提供してくれた方が使いやすいような・・・。
それぞれの情報を詳細に提供するために画面を別々にしている、
というのは理解できるのですが、
馬柱表も含めてひとつにまとめてくれた方が、
見やすくて便利な気がするのですが。
もっともこれは私が「プリントアウトして赤ペンで書き込む」などという
原始的なことをしているから、そう感じるのだろうなあ。
きっと競馬場でタブレットPCを利用している人なら、
こうした私の意見を「何言ってんだ、こいつ」とか思いながら見ているのでしょう。
そうか、もう「赤ペン」の時代ではないのですね。
「赤ペンを使わない競馬」
これをテーマとしている人はまだまだ少ない気がします。
私自身もかなり「赤ペン」に依存してしまっていますからね。
でも将来的な話として、「赤ペンを使わない競馬」は
追求すべきテーマなのかもしれません。
実は最近、某所からの依頼でそんな原稿を書いたモンで、
(私の名前は出てきませんが)
考える機会が増えているテーマでもあります。
この記事を読んで、
「余計なお世話だ!!」と思ったのは私だけではないでしょう。
(と信じたい-笑)
一般男性は福山雅治のように40代後半でも結婚できるのか? - 村山聡(BLOGOS)
そんな感じでこの記事に怒ってみたのですが、
実際には「結婚したい」というよりも、
恐らくロクな死に方をしないでしょうから、
「最期を看取ってくれる人が欲しい」といったところかな。
こんな男でも好きになってくれた人がいた、ということが分かれば、
「我が人生悔いなし」と言えそうな気がするし。
そんな人生の最期を迎えることができるよう、
今日も仕事に励みたいと思います。