2015年12月アーカイブ


mixiチェック
川口のスーパースター王座決定戦以外は全ての券を仕入れ終えました(笑)。
30日(水)は本命サイドの決着ではありましたが、
「本業」の競馬も好調でした。
浮いたお金は正月に作る雑煮の材料代ということで(笑)。

これが今年最後の日記更新です。
多くの「個人系」が活動休止やTwitter、SNSなどへの完全移行を余儀なくされる中、
ウチもTwitterやFacebookに頼りながらではありましたが、
独自ドメインは維持したまま、どうにか大晦日を迎えることができました。
(途中、中断はありましたが)
いつもご覧頂いていた皆様、情報提供等でお世話になった皆様、
本当にありがとうございました。

孤立無援の状態で活動を続けていくのが年々厳しくなっている、
という点については否めません。
様々な政治的な動きに翻弄されていることも確かです。
果たして、来年の今頃はどうしているかは・・・。

いや、今は余計なことを考えるのは止めておきましょう。
まずは何とか無事に2015年を終えることが出来た、
ということを素直に喜びたいと思います。

先日、私自身の今年1年を漢字一文字で表現すると「裏」だ、
という話を書きました。
その「裏」で出会った人たちから受けた、新たな刺激が、
今年の自分を支えてくれたような気がします。
来年もそんな出会いがあるのかな?

2016年の抱負については明日付で改めて書きたいと思います。

それでは皆様、良いお年を!!

mixiチェック

KEIRINグランプリは辛うじて2車単が的中。
さて本日はボートレース福岡で
クイーンズクライマックス(賞金女王決定戦)、
川口オートレース場でスーパースター王座決定戦が行われます。

とりあえず、クイーンズクライマックスの予想でも。

12月31日(木)
福岡12R
第4回クイーンズクライマックス(賞金女王決定戦)
本場締切16:25

1番 三浦永理(静岡)
2番 鎌倉涼(大阪)
3番 寺田千恵(岡山)
4番 川野芽唯(福岡)
5番 大瀧明日香(愛知)
6番 平高奈菜(香川)



(買い目)

2連単・3連単で
 2・4・6 以上3艇BOXで勝負!!


今回も1号艇を消してみました。
来ちゃったらゴメンナサイということでひとつ(笑)。

※舟券購入は自己責任でお願いします。


川口オートレース場のスーパースター王座決定戦ですが、
昨年も書いたとおり、
私はオートに関しては試走タイムを見た上で車券を買うので、
ここでは予想はしません。
後で時間があれば、Twitterで買い目を紹介しようと思います。
ここでは枠順のみということで。

12月31日(木)
川口11R
スーパースター王座決定戦
16:00発走

1番 中村雅人(船橋)
2番 浦田信輔(飯塚)
3番 青山周平(船橋)
4番 永井大介(船橋)
5番 藤岡一樹(山陽)
6番 木村武之(浜松)
7番 浜野淳(山陽)
8番 佐藤貴也(浜松)


※全車ともハンデは0メートルです。

日頃、地方競馬の馬券をオッズパークで買っているという方は、
新たな手続きなしでオートの車券を買うことができます。
少しだけ買ってみてはいかがでしょうか。

日記本編はこの後でアップします。


mixiチェック

私は大井競馬場に行く時、
大井町駅から無料バスを利用するケースが多いです。
(交通費の節約が目的ですが)
でも29日(火)は諸事情があり、東京モノレールを利用しました。
大井競馬場前駅から厩舎地区を見ると、
気分が高まってくるから不思議です。
漂ってくる空気(ニオイ?)のせいかもしれませんが(笑)。

実は新スタンド「G-FRONT」が出来てからは
また大井競馬場に来ていませんでした。
その新スタンドの中を散策しつつ、
その新スタンド内にあり、ネット上で絶賛していた人がいたモノを昼食に。
う~ん、オレ自身としてはイマイチかな?
次回は別のモノを食べてみようと思います。

で、肝心の東京大賞典ですが、
大野拓弥騎手騎乗のサウンドトゥルーが優勝しました。
「新・競馬ニュース」ではレース後の写真を掲載しましたので、
ここではレース前のパドックでの写真をアップしておきましょう。

パドックでのサウンドトゥルー

パドックでの大野拓弥騎手

サウンドトゥルーの母父はフジキセキ。
ダート戦線でもその血は受け継がれているようです。
大野拓弥騎手は、昨年、スノードラゴンでスプリンターズSを勝って以来の
G1タイトル獲得となります。
個人的にはもっとチャンスが回ってきてもいい乗り役のように
思えるのですが・・・。

さて、最後にこんな写真をアップしておきたいと思います。


表彰式前の一コマ

表彰式が始める前の写真です。
大井競馬場では、重賞競走が行われた直後はいつも、
関係者が口取りをしている最中に、
その日の表彰式プレゼンターを務めるタレントが
耳目社のアナウンサーからインタビューを受けます。
口取りで馬がコースに出ている最中に大音量、というのもどうかとは思いますが、
ご意見は色々あると思いますので、ここでは指摘しません。

でも、その口取りが終わって、
優勝騎手が賞典台の脇に到着した後もインタビューが続き、
そのインタビューのために優勝騎手が待たされる、
という状況はどうなのでしょうか?
この日はイメージキャラクターの二人が来場し、
その二人を見たい人もたくさん来場していたとは思います。
だからなのか、この日はインタビューだけではなく、
記念撮影の時間も設けられていました。
でも大野拓弥騎手は勝負服姿のまま、
この二人のインタビューだけではなく、記念撮影の間も待たされていたのです。

レースが終わった後、表彰式で「主役」と呼ぶべきなのは、
イメージキャラクターでしょうか?
それとも優勝騎手でしょうか?

私はインタビューや記念撮影を中断してでも、
すぐに大野拓弥騎手を賞典台に案内すべきだったと思います。
イメージキャラクターの二人に高いギャラが支払われていたとしても、
彼らは「主役」ではありません。
表彰式での主役は優勝馬の関係者である筈です。

こんなことを書いても、某競馬専門紙のTwitterアカウントで言われた通り、
「業界の外の人間が好き勝手なことを言っている」という話で
終わってしまうに違いありません。
でも誰も指摘する人がいないようですので、
無駄な労力であることは承知の上で、書き残しておきたいと思います。


mixiチェック

12月30日(水)
京王閣11R
KERINグランプリ2015
16:30発走

1枠 1番 園田匠(福岡)
2枠 2番 新田祐大(福島)
3枠 3番 神山雄一郎(栃木)
4枠 4番 稲垣裕之(京都)
4枠 5番 武田豊樹(茨城)
5枠 6番 浅井康太(三重)
5枠 7番 山崎芳仁(福島)
6枠 8番 平原康多(埼玉)
6枠 9番 村上義弘(京都)


(買い目)

2車単・3連単で
 2・6・7 以上3車BOXで勝負!!



私は福島ラインを中心視しました。
単騎となる浅井康太選手もこのラインに乗ってくれないものでしょうか?
新田祐大選手と同じ90期なのですが・・・。

車券購入は自己責任でお願いします。


東京大賞典の話をせずに、競輪予想で日記を終わらせてはいけませんよね(笑)。
日記本編は後ほどお送りします。


mixiチェック
既に様々なメディアで報じられ、
JRAからもプレスリリースが出ていますが、
28日(月)にサンデーサイレンスの初年度産駒で、
1994年の朝日杯3歳Sと1995年の弥生賞を制した
フジキセキが死亡しました。

私は同馬が勝った朝日杯3歳Sも、そして弥生賞も生で見ています。
弥生賞を勝った後、
前の年にナリタブライアンという3冠馬が出現したばかりの競馬界に、
また大変な馬が出てきちゃったなあ、と思ったこと。
そしてこの頃からサンデーサイレンスという種牡馬の名前が
競馬場や競馬メディアで頻繁に登場するようになったこと。
そして、屈腱炎を発症してそのまま引退する、という話を聞いて、
大きな喪失感に見舞われたこと。
そんなことを今でもはっきりと覚えています。
この1995年は同じサンデーサイレンス産駒のジェニュインが皐月賞を勝ち、
ダービー馬となったタヤスツヨシもサンデーサイレンス産駒だったのですが、
それでも「フジキセキが出ていたら・・・」
というタラレバを語るファンがたくさんいました。
私もその一人だったのですが・・・。

天国ではきっと皐月賞にも、ダービーにも、
そして恐らく菊花賞にも出走するのでしょう。
きっと3冠馬になるに違いありません。
天国の競馬ファンたちはフジキセキの強さを見て、
ビックリするに違いありません。

ご冥福をお祈りします。


mixiチェック
本日は更新作業が遅くて申し訳ありません。
現在、自宅アパート近くの某コーヒーショップでこの日記を書いています。
それでは有馬記念当日、27日(日)の話でも。

有馬記念を現地で観戦したのは
ヴィクトワールピサが勝った2010年以来となります。
その後は年末というと「有馬記念どころではない」という年が続いただけに、
こうして有馬記念を生で見ることができたということは、
「競馬Webサイト管理人」としての自分を少しずつ取り戻している、
ということなのでしょう。

有馬記念当日の中山競馬場は、5年前と一緒でしたね。
朝5時だというのに、既にトンデモナイ人の数で溢れていたり、
人が多すぎて、パドックに行くのも一苦労で、
昼飯抜きでレースを見る羽目になってしまったり・・・。
有馬記念の発走前に、15時現在の来場者数が発表されたのですが、

121,319名


来場者数は12万人を超えていたようです。
私のホームグラウンド、東京競馬場と違って、中山競馬場は狭いのに・・・。
しかも昨年、
「グランプリロード」を作るのにスタンドを1つ取り壊したというのに・・・(笑)。

でもこれが有馬記念なのです。
有馬記念を生で見たことがない、という方にとっては、
あまりよく理解できない世界かもしれません。
取材章を持って業務エリアを駆け回ることが出来る
報道関係者には語ることができない、
身動きが取れない場所で
「歴史に残る名勝負を何とかして目に焼き付けよう」
とイレ込むファン達が作り出す独特の雰囲気を、
5年ぶりに味わうことができました。
本当に帰ってきたんだな、オレ・・・。

有馬記念を制したのは、
吉田隼人騎手騎乗のゴールドアクターでした。

ゴールドアクターと吉田隼人騎手

吉田隼人騎手

ゴールドアクターはスクリーンヒーロー産駒。
スクリーンヒーローと言えば、
2008年にアルゼンチン共和国杯を勝って挑んだジャパンカップで
G1初制覇を果たし、多くのファンを驚かせた馬ですが、
産駒のゴールドアクターは
同じアルゼンチン共和国杯から有馬記念制覇ということになりました。
大舞台で急に主役に躍り出るところまで遺伝するとは・・・。

吉田隼人騎手もこれがG1初制覇。
初めてのG1勝ちが有馬記念、という騎手もなかなかいませんよね。
彼がデビューした頃、兄の吉田豊騎手について、
「目標でも何でもない」と言い切り、
ファンの中にも「兄貴より上手い」と評価する人もいたのですが、
なかなかG1を勝てず、兄を超えることができないまま、
12年目のシーズンを終えようとしていました。
でも有馬記念のタイトルを先に手にしたのは、弟の吉田隼人騎手の方でした。
嬉しそうでしたね。


最終レース後のイベントで、
北島三郎さんが歌ってしまうというサプライズが・・・。

歌う北島三郎さん

もう紅白歌合戦では見ることができない人だというのに、
競馬場ならこうして歌ってくださるのです。
凄いな、競馬って(笑)。
ゴールドシップの引退式を待っていた横山典弘騎手も急遽駆け付け、
(この日、キタサンブラックの手綱を取っていたのは横山典弘騎手でした)
大変な盛り上がりとなりました。

そして、そのゴールドシップの引退式についても、
写真を何枚かアップしておきましょう。

引退式でのゴールドシップ

ゴールドシップの手綱を取った内田博幸騎手、横山典弘騎手、岩田康誠騎手も参列

口取りへの参加を拒むゴールドシップ

有馬記念で手綱を取った内田博幸騎手がインタビューを受けている最中に、
ゴールドシップが急に嘶き、
その声に反応した内田博幸騎手が涙ぐんでしまう場面がありました。
さらにゴールドシップは口取りの時、関係者の列に参加することを拒み、
その姿がゲート入りを手こずらせた天皇賞・春の時に良く似ていたために、
「ゲート再審査だな」というジョークが
場内のファンから飛び出してしまったり・・・(笑)。

この引退式ですが、最終レースが終わり、真っ暗になる時間帯だというのに、
中山競馬場にはこんなに多くのファンが残って、
その様子を見守りました。

場内にはまだこんなに多くのファンが

改めて書くまでもない話かもしれませんが、
多くのファンに愛された馬だったのですね。

いつも私の予想をご覧頂いている方なら、お気付きかと思いますが、
私はある時を境に、ゴールドシップが出走するレースにおいて、
この馬の戦力評価をせずに、
黙って「出てきたら買う」ということにしていました。
「コース適性」「前走」「調教」などといったファクターでの予想が
これほど無意味な馬は、ちょっと他にはいない気がします。
真面目に走れば、物凄く強いのですが、走る気になってくれない時は・・・。
で、今回はその「やる気スイッチ」がオンなのか?それともオフなのか?
という点については、馬券を買う時点では誰にもわかりません。
だから「出てきたら買う」しか方法がなかったのです。
変に買い目が増えるし、迷惑だよなあ、とか思いつつ・・・(笑)。
「ファンの買い目を増やす馬」というタイプの名馬は、
今後もなかなか出てこないだろうなあ。
忘れることの出来ない馬になりそうです。

この馬の父親であるステイゴールドという馬も
とても印象に残る馬でした。
なかなか勝てない「イマイチ君」だったのに、
最後に香港でカッコ良くG1を勝ってしまったりなんかして・・・。
でもこういう馬が種牡馬としては果たしてどうなのだろう?
と思っていたら、
このゴールドシップやオルフェーヴルといった
スターホースをターフに送り出してくれました。
しかも、ただ強いだけではなく、何かと関係者やファンを悩ませる、
強烈な個性を持つ馬が出てきてしまうとは・・・。
オルフェーヴルにも言えることですが、
ゴールドシップの産駒にもこうした個性は受け継がれるのでしょうか?
そう考えると産駒のデビューが楽しみになりますよね。

私はゴールドシップが勝つ姿を生で見ることはできませんでした。
勝ったレースはいずれも自宅でテレビ観戦していたレースばかりです。
生で見ていた今年のAJCCも「やる気スイッチ」が入らないまま、
7着に敗れてしまったし・・・(笑)。
でも最後に内田博幸騎手とのコンビで、
あのロングスパートを生で見ることができたので、とても満足しています。

ゴールドシップよ、お疲れ様。
長生きして、個性的で強い産駒をたくさん見せてくれることを期待します。


mixiチェック
現在、本八幡駅前のインターネットカフェにおります。
本当は西船橋駅前のインターネットカフェを利用するつもりだったのですが、
いつも利用している店が、
26日(土)夜から27日(日)朝の間は通常料金のみでの営業で、
パック料金では利用できないことが判明し、
(恐らく、有馬記念対策でしょうね)
止む無く場所を変更しました。
西船橋にはもう1件あるのですが、
そちらは持ち歩いているauのモバイルWi-Fiルーターが何故か使えないもので。
(建物の構造の問題なのか、電波が入らないのです)

とりあえず、2時間半ほどグッスリと眠ることが出来ました。
本当はここで予想コンテンツも作りたかったのですが、
どうやら競馬場内での作業に持ち越すしかなさそうです、

中山大障害はアップトゥデイトの強さに驚きつつ、
アポロマーベリックが残念なことになってしまった点を悲しみつつ・・・。

それでは今年最後のJRA・G1、有馬記念へ行ってきます。

有馬記念



mixiチェック
中山大障害

中山競馬場におります。
明日は有馬記念ですが、その前に中山大障害もお忘れなく!!
といことで、既に競馬場に来てしまいましたので、
本日の日記はこの写真1枚でご了承くださいませ。

何となく、私自身が、
「踏み切ってジャンプ!!」したくなります(笑)。



mixiチェック
腰が痛いです。
などという話を12月25日の朝に書くと、
別の意味になりそうな気もしますが・・・。
いや、そんな話ではなく(笑)、
ここ1~2週間ほど、普通に腰が痛いのです。
老化現象というヤツですね。

そんな老化現象も見られる私ですが、
Twitterで触れた通り、一人で飯を食っていたラーメン屋でこの曲を聴いて、
思わず泣きそうになってしまう人でもある訳でして・・・(笑)。

夏川りみ/歌詞:涙そうそう(うたまっぷ歌詞無料検索)


クリスマスイヴの夜に
「♪~会いたくて 会いたくて 君への想い 涙そうそう~♪」
のフレーズを聴くと、色々なことを思い出してしまいます(笑)。


この流れで今朝は音楽系のネタで。
今年のクリスマスシーズンも、
街中ではワム!だとか、山下達郎さんだとか、
お馴染みのクリスマスソングが流れています。
でもここ2~3年、この曲をあまり耳にしなくなりましたよね。


EPO 12月のエイプリルフール(YouTube)


検索して調べてみたら、この曲がリリースされたのは1985年。
山下達郎さんの「クリスマス・イブ」は1983年。
私が高校生だった頃、
この2曲はクリスマスシーズンになると、
ラジオ局では今で言う「ヘヴィーローテーション状態」だったのですが、
いつの間にか「クリスマス・イブ」しか流れなくなってしまったような・・・。
私の中で「クリスマスソング」というと、
「12月のエイプリルフール」の方なのだけどなあ・・・。

どちらも歌詞をよく見ると、悲しい曲なのですけどね・・・(笑)。


さあ、気持ちを中山大障害、有馬記念、東京大賞典に切り替えましょう!!



mixiチェック

クリスマスイヴですが、
某外出先近くのコーヒーショップで日記を書いています。

でも今日はここで日記を書くことを早い段階から決めていました。
年内はここに来るのが最後になるからです。
「年内は」ということは、年が明ければまた来るのですけどね(笑)。
ついでを言えば、27日(日)にその関係者筋での忘年会があって、
今年の有馬記念当日は
中山競馬場からその忘年会が行われる店に直行する予定なのですが(笑)。
まあ、「裏稼業」としては一区切りということで。

私の今年1年を漢字一文字で表現すると「裏」かな。
今年はこのサイトや「競馬」以外のところで大きな動きがあって、
その「裏」にエネルギーを奪われることが多かった1年でした。
でもその「裏」で得たお金のおかげで、
「競馬Webサイト管理人」としての最低限の活動資金を確保することができたので、
悲観しても仕方がないのだと思います。
色が付いたお金を貰って、身動きができなくなるより、健全ですよね。

ここ2~3ヶ月、競馬界隈に起きている動きや、
「噂」のレベルで聞いている話からの想像ですが、
来年の前半、競馬界は激震に見舞われるような気がします。
ここで書けるような根拠は何もありませんが、
4~5年ほど「色の付いたお金」とは無縁な日々を送ってきたことが
プラスに作用する日が来るような、そんな雰囲気を感じています。
場合によっては、私が自ら火起こしをしなければならない可能性はありますが、
それでも来年は後ろめたさを感じることなく、活動ができそうですね。

まずは今日、しっかりと「裏稼業」を終わらせようと思います。


mixiチェック

次の6名のうち、
「今、住之江にいるサンタクロース」は誰でしょうか?(笑)

12月23日(水・祝)
住之江12R
第30回グランプリ優勝戦
16:25発走

1番 山崎智也(群馬)
2番 石野貴之(大阪)
3番 毒島誠(群馬)
4番 池田浩二(愛知)
5番 篠崎元志(静岡)
6番 茅原悠紀(岡山)


(買い目)

2連単・3連単で
 2・3・4 以上3艇BOXで勝負!!



ウチは「競艇」のサイトではなく、「競馬」のサイトなので、
真剣に予想をしても仕方がありません(笑)。
だから1号艇はノーマークにしました。
あっ、これも書いておかなければいけませんね。
舟券の購入は自己責任でお願いします(笑)。


「競艇なんかでお金を溶かすなら、有馬記念の資金にするよ」
という方は、それでいいと思います。
でも昨年、年末に競艇、競輪、オートそれぞれのビッグレースで
「券」を買ってみて思ったのですが、
他の公営競技の「券」を購入することで、
「競馬」において勉強になる要素がいくつもあります。
「勝負勘を磨く」という意味でも、
予想を組み立てる上で「新たな発見ができる」という意味でもいいでしょう。
「競馬」との運営方法の違いから、
「競馬でやっているコレってどうなの?」という発見ができる、
という視点でも意義があると思います。
きっと何かが見つかりますよ。

インターネットで馬券を買う際に、
決済銀行をインターネット専業銀行にされている方は、
こうした他の公営競技に関しても簡単に会員登録ができて、
すぐに「券」の購入が可能です。
また、地方競馬の馬券をオッズパークで買っている方なら、
新たな手続きをすることなく、競輪とオートの車券を購入できます。
年末年始の競馬に費やす資金を別枠で確保した上で(笑)、
試しに買ってみてはいかがでしょうか。

この住之江の予想をする為に、
久しぶりに日刊スポーツを買ったのですが、
競艇にも「コンピ指数」があることを初めて知りました。
これも勉強ということで(笑)。


mixiチェック
この話、別に怖くはないと思うけど・・・(笑)。


ツイナビ【話題】より


ありましたね、ザウス。
船橋競馬場の2コーナー奥に見えていて、
とても存在感がある建物でした。
「懐かしい」と思う競馬ファンの方も多いでしょうね。
外付けハードディスクを探してみたら、こんな画像が見つかりました。
ウチのサイトを旧URLで運営していた頃にアップしていた画像です。
(2001年に撮影したものです)

2コーナー奥にザウスが見えます


そうか、最近の若者たちは
(と言っても、ららぽーと等で見かける若者たちだけですがー笑)
ザウスの存在を知らないのか。
確かに、どうしてあんな場所でスキーをやろうと思ったのか、
今、思えば謎ですが・・・(笑)。

ウィキペディアにもこんな記述が残っています。

ららぽーとスキードームSSAWS(ウィキペディア)

懐かしいなあ、「湾岸スキーヤー」・・・(笑)。

mixiチェック
またまた外出先からの日記です。
クリスマスイヴまではこんな感じが続きそうです。

忙しいので、昨日20日(日)の朝日杯フューチュリティSに関連して、
武豊騎手が達成できなかった
「JRA全平地G1競走制覇」という記録について少しだけ。

ミルコ・デムーロ騎手の勢いが今のまま続くとしたら、
5年後ぐらいにミルコ・デムーロ騎手もこの記録を達成しているかもしれませんね。
そんなに簡単な記録ではない筈ですし、
何の根拠もありませんが・・・。

でも同じ事を思った人は他にもいるような気がするけど・・・。
武豊騎手よりも先だったりして・・・。


mixiチェック

本日も遅い時間の更新で申し訳ありません。

外出先で朝日杯フューチュリティSを見ております。
今、ちょうどリオンディーズがエアスピネルを交わして勝利したところです。
武豊騎手のJRA平地G1完全制覇ならず・・・。
ミルコは空気を読まないねえ・・・、
なんてことを書いてはイカンか(笑)。
今、インタビューを聞くと、
ミルコ・デムーロ騎手も武豊騎手の記録のことを知っていたみたいですね。
でも勝負の世界は常に非情なものなのです。

競馬は筋書きのないドラマなのです。
武豊騎手には1年後のこのレースで頑張ってもらいましょう。

それにしてもリオンディーズって強いなあ・・・。


mixiチェック
明日20日(日)の阪神11R朝日杯フューチュリティS(G1)で
エアスピネルに騎乗する武豊騎手に注目が集まっています。
武豊騎手はこのレースを勝つと、
JRAの平地G1競走を全て制覇することになります。
今、グリーンチャンネルを見ながらこの日記を書いていますが、
大澤幹朗キャスターもそんな話題を紹介されていました。

でもひねくれ者の私は、こんな事を考えてしまうのです。


-じゃあ、またG1を新設しましょうか-


スミマセン、空気を読めない奴で・・・。
でも同じ事を考えた人は、きっといるだろうな(笑)。

念のために書いておきますが、単なるジョークですからね。
さすがにこれ以上、G1競走を増やす必要はないと思います。


mixiチェック
また、変な時間に日記を更新しております。
申し訳ありません。
現在、某外出先におります。

某地方競馬系のサイトではありませんが、
ある所からまとまったお金が入ってきて、「ホッ」としております(笑)。
ピンになってから、終わった仕事の代金を踏み倒されたことが一度あったので、
ちゃんとお金が入っていることを確認できると、本当に安心します。
どうやら、これで無事に年を越すことができそうです。
今年は住之江にいるサンタクロースを探す必要はないかな?
(初回アップ時に「平和島」と書いちゃいましたが、今年は住之江ですよね)
でも恐らく、舟券は買うと思いますが。
何のことか、よくわからない方は、
昨年の同じ時期に書いた日記をご覧くださいませ(笑)。

以上、忙しいですが、精神的に少しだけ余裕ができたオッサンの近況ということで(笑)。

mixiチェック

こんな写真をアップしつつ、「メリークリスマス!!」なんて書くと、
きっと別の人のブログみたいになっちゃうのだろうな(笑)。

メリークリスマス!!

メリークリスマス!!

この時期の川崎競馬場恒例ということでひとつ。
次の開催ではきっと「獅子舞」になっていると思います。

昨年の全日本2歳優駿当日は非常に寒かったことを覚えているのですが、
今年は暖かい1日でした。
狭い場内を歩き回り、商業施設建設工事の様子を見たり、
久しぶりにあのコロッケを食べたり、
スマートフォンで見た「夫婦別姓」関連のニュースに
「オレ、結婚していたら、きっとこんな所にはいないよなぁ」とか思い、
今の自分がどんなに幸せかをTwitterで呟いてみたり・・・、
って、オレは競馬場で何をやってるんだろう?
まあ、そんな1日だったということで(笑)。

写真をもう何枚かアップしておきましょう。

サウンドスカイと戸崎圭太騎手

優勝したサウンドスカイと戸崎圭太騎手です。
パドックでの様子です。


戸崎圭太騎手

大井の頃から勝利騎手インタビューの度に思っていたのですが、
真面目な人だよなあ、戸崎圭太騎手って。


口取りで

南関東の競馬はナイターが多いので、どうしても気になることがあります。
口取りの時に、いつも一部の報道関係者がフラッシュ撮影をしていますが、
問題はないのでしょうか?
「レース後だから大丈夫」ということなのかもしれませんが、
どうなのでしょうね?

次の競馬生観戦は、最終週の中山になる予定です。


mixiチェック
現在、川崎駅前におります。
昼食を兼ねて、日記の更新をするつもりで、
ある店に入ったのですが、
電波状態が悪くて、モバイルWi-Fiルーターが使えません。
仕方なく、スマートフォンでこの日記を書いています。
まぁ、ネタになるような話もないのですけどね。

そんな訳で、これから川崎競馬場に向かいます。
また、Twitterで適当につぶやいていると思いますので、
お暇な方はご覧頂ければ、と思っております。

mixiチェック
「新・競馬ニュース」でも触れましたが、
即PATとSPAT4の決済銀行に、ゆうちょ銀行が加わることになったそうです。

(即PAT)

プレスリリース(JRA公式サイトより・PDF)


(SPAT4)

平成28年1月11日からSPAT4の決済銀行に『ゆうちょ銀行』が追加されます。(nankankeiba.com)


ゆうちょ銀行と言えば、
「官」だった頃は(という表現が的確なのか、どうかはよくわかりませんが)
「郵便貯金」だった訳でして、
私と同世代の人なら、
子供の頃に正月に貰ったお年玉を無駄遣いしないよう、
親が郵便貯金の口座に貯金しておいてくれた、
なとということを思い出したりする存在でもあったります。

子供の頃に貯めたお金で、大人になったら馬券を買うのか・・・(笑)。
いや、実際には、
子供の頃に貯めたお金は既に別の資金(教育資金とか)になっている、
という人の方が多いとは思いますが。
でも、あの「郵便貯金」のお金で馬券を買うことができる、というのは、
何となく不思議な気分だったりします。

見方を変えれば、少し前までは「官」だったのですから、
競馬のようなものにおける決済銀行として、
他の銀行よりも相応しい存在であることは言うまでもないのですけどね。


mixiチェック

日付が変わって帰宅しました。
14日(月)は色々やらなければならないことが多いので、
早めに日記を書いてしまいます。
(実は飲みながら書いています。スミマセン-笑)

香港のレース映像を見ました。
モーリスはエイブルフレンドとの決め手比べで勝利した形になるのか・・・。
残り300メートル辺りだと
エイブルフレンドの方が手応えが良さそうにも思えたのですが、
でもそこからの脚が違いましたね。
この勝利は価値があると思います。
モーリスの方が「アウェイ」なのですし。

エイシンヒカリは
「この形なら世界のどこに行っても負けない」
といった勝ち方だったように私には見えました。
などと書くと少し大袈裟かな?(笑)
でも「自分の競馬」をさせてもらえた点は大きいでしょうね。
ヌーヴォレコルトが「アウェイ」で
デザインズオンロームなどとの決め手比べで先着できたのも
大きな意味を持つような気がします。

一番驚いたのは、日本馬が出ていない香港ヴァーズでした。
向正面でハーバーマスターがスパートしてハナを奪った時点で、
それまで逃げていたハイランドリールは「終了」でもおかしくない展開だった、
と思うのですが、最後の直線で巻き返すとは・・・。
勝ったハイランドリールが凄いのか?
それとも乗っていたライアン・ムーア騎手が凄いのか?

以上、酔っ払いながら見た香港国際競走の感想でした。
あくまで個人の見解ということでひとつ。

さて酒の力を借りてグッスリと寝て、朝から目一杯働かなければ・・・。


mixiチェック
かなり遅い時間の日記更新となってしまいました。
申し訳ありません。
山手線の某駅前にあるマクドナルドにおります。

朝、日記を書く時間がなくなってしまい、
外出先近くのコーヒーショップで短い日記を書くつもりだったのですが、
山手線が遅れていた上に、
そのコーヒーショップがこの日に限って大混雑・・・。
ということで、この時間に書く羽目になってしまいました。

仕事の合間に阪神ジュベナイルフィリーズとカペラSは映像で見たのですが、
香港のレースはまだ見ておりません。
せめてグリーンチャンネルで見たかったなあ・・・。
モーリスはもしかしたら・・・、と思っていましたが、
エイシンヒカリがそんなに頑張ってしまうとは・・・。
そんな結果のレースはテレビ観戦だとしても、
リアルタイムで見ておきたかったです。
でも今はそんな状況ではなく・・・。

阪神ジュベナイルフィリーズですが、
「例の手法」で挙げた5頭のうち4頭が1~4着に入るという、
自分でも信じられない結果に。
メール等で祝福やお礼のメッセージを頂きましたが、
私自身はあまりじっくりと馬券検討をする時間がなくて、
「例の手法」の5頭を馬連BOXで買っただけでした。
3連単は無理ですが、3連複BOXも買っておけば・・・。

「冴え」というモノが全くないなあ、オレ。
実は昨日12日(土)の夕食もこのマクドナルドでした。
45歳のオッサンが2日続けてマクドナルドで晩飯か・・・(笑)。

いつもよりもかなり遅い時間に書いている上に、
書いている自分がだんだん気分的に凹んでしまう日記になりつつあるので、
この辺で止めておこうと思います。

マクドナルドの店内に流れるクリスマスソングに思わずイライラと・・・(笑)。


mixiチェック
昨日付で書いたばんえいの話ですが、
道新の記事では当事者は事実関係を「否定」していたのですが、
この産経の記事を見ると、

ばんえい競馬の騎手ら馬券購入 競馬法違反容疑で厩舎を捜索 帯広(産経ニュース)


「購入を認めている」という話になってしまっていますね。
真相は果たして・・・?

「新・競馬ニュース」で紹介した米沢則寿・帯広市長のコメントによると、

【重要】帯広市長コメント(ばんえい十勝公式サイト)

警察も捜査に乗り出しているようです。
基本的には捜査の成り行きを見守るしかなさそうですが、
気になる点がひとつあります。

今、地方競馬の馬券を購入することができるインターネットサービスは、
オッズパーク、楽天競馬、SPAT4、
そしてJRAの地方競馬IPATの4種類あります。
このうち、地方競馬IPATではばんえい競馬の発売がありませんので、
今、捜査対象となっている騎手と厩務員が使用したシステムは、
オッズパーク、楽天競馬、SPAT4のいずれかということになります。
産経の記事によると、

-運営側に照会したところ、このうち1人は平成25年1月から約3年間で、
ばんえい競馬や他の地方競馬の馬券を少なくとも877回購入した履歴があった。
「小遣い程度の金で買った」と話す関係者もいたという。-


とのことですが、この記事で出てくる「運営側」とは、
オッズパーク、楽天競馬、SPAT4のいずれかの運営者だと思われます。
彼らはアカウントを作った人間の身分を確認していないのでしょうか?
身分確認を全くしていないのだとしたら、
調教師、騎手、厩務員といった立場の人でも
ノーチェックでアカウントを作ることが可能になってしまいます。
(新聞社からの取材で、
簡単に購入履歴が明かされてしまうのもどうかと思いますが)

決済銀行がネット銀行だった場合、
10分程度でアカウントを作ることができて、
すぐに馬券を購入することも可能ですので、
「登録した日」の購入を未然に防ぐことは難しいかもしれません。

しかし、産経の記事に登場した「関係者」は3年間、
前日付で紹介した道新の記事に出てきた話では数年間、
馬券を買い続けていたことになっています。
1~2日ならやむを得ませんが、
これほどの長い期間に登録者の身元チェックが全く行われていないのだとしたら、
大きな問題だと言わざるを得ません。
法律上、馬券の購入を禁止していたとしても、
「そのルールが守られているか?」
をチェックする術が全く存在しなかったことになるのです。

オッズパークも、楽天競馬も、SPAT4も、
ばんえい競馬の馬券だけを売っている訳ではありません。
他地区の平地競馬も発売しています。
こういうことはあまり申し上げたくないのですが、
この問題は本当に「帯広だけ」なのでしょうか?
発覚したのは帯広ですが、実は各地の地方競馬で同様の話があるのだとしたら、
地方競馬における「公正保持」は一体どうなっているのでしょうか?

この日記でも紹介したことがありますが、
地方競馬ではここ2~3年、
「八百長騒動」が週刊誌で取り上げられる、
などといった出来事もありました。
今回の事件を機に、こうした出来事をこれまでとは異なる視点で
見直さなければならないのかもしれません。

まずは今回の帯広の件で、
何かどこまで明るみになるのか、注視したいと思います。


mixiチェック
このニュースにショックを受けております。

ばんえい騎手、馬券購入か インターネットを通じて本人名義で(北海道新聞)(Yahoo!ニュース)


これが事実だとすると大事になりそうな気がします。
しかも数年間も・・・。
帯広市の調査・発表を待ちたいと思います。

この記事を読みながら色々なことを想像したのですが、
想像の域を出ない話ばかりですので、今は余計な事を書くのは止めておきます。

mixiチェック

本日も某外出先からの日記です。

前日付でも書いた通り、9日(水)は船橋競馬場におりました。
場内でメインレースのクイーン賞(Jpn3)に参戦していた
ツリーハウス(岩手)の木村良明オーナーと数年ぶりの再会を果たしました。
まあ、普段からFacebookでは色々とやり取りをさせて頂いておりますが、
顔を合わせれば、積もる話も色々あり・・・、といったところでしょうか。
木村オーナーについては、
笠松競馬の頼れる予想屋・大黒社さんがブログで紹介されていますので、
詳しくはこちらをご覧くださいませ。

馬券には役に立たないクイーン賞の情報☆(場立ちの予想屋「大黒社」です!)


最近は笠松競馬に在籍するリリポンという馬のオーナーさんとして、
インターネットで叩かれている、いや話題を集めている方です(笑)。
国内だけではなく、香港のサイトでも取り上げられたそうです。
国際派ですなあ・・・(笑)。
ちなみにこのリリポンという馬ですが、
NMB48の「りりぽん」こと須藤凛々花さんもその存在をご存知なのだとか。
同馬が10月に笠松で初勝利を挙げた時に、
他のファンの方から教えてもらったそうです。(木村オーナー談)


さて、私がこの日、船橋競馬場に足を運んだ目的は、
クイーン賞を見る以外に、
「南関東4競馬場のカレンダーを手に入れる」「漬け物を買う」
「キャロッタの頭を撫でる(笑)」など、色々ありました。
この時期に海沿いの競馬場でのナイターということで、
「かなり冷え込むのだろう」と覚悟していたのですが、
それほどの寒さでもなかったような気がします。
確かに空気は冷たいし、吐く息も白くなるほどの気温だったのですが、
あまり風がなかったですからね。
昨年の全日本2歳優駿当日の川崎競馬場に比べれば楽でした。

メインレースのクイーン賞で「3着止まり」だと思い込んでいた
ディアマイダーリンに勝たれるなど、
いつものようにイマイチだった馬券ですが、
最終レースで馬連4,900円と3連複6,570円を当てて、
逆転のプラス収支で終了。
これなら次の週の全日本2歳優駿も行けそうですね。
今度はさすがにもっと寒くなると思いますが。

その最終レース終了後は隣接するマクドナルドに戻って作業をし、
近くで夕食を取ってから家路へ。
帰宅した時は日付が変わっておりました。
まあ、船橋の場合は仕方が無いでしょうね。
ウチからは遠いですし。


mixiチェック
Twitterでも書きましたが、
船橋競馬場に隣接するマクドナルドでこの日記を書いています。
昨日8日(火)の夕食もマクドナルドだったんだよなあ。
何だろう、このマクドナルドを利用する頻度の高さは(笑)。

本日9日(水)は「競馬」以外の予定を入れないつもりだったのですが、
朝から「競馬」とは無関係な案件の連絡が多数・・・。
その対応に追われておりました。
今日の船橋はナイター開催で良かった(笑)。
もっともこの時期、海辺のナイター競馬は寒そうですが。

そんな感じで、Twitterで適当に場内の様子を呟いていると思いますので、
よろしくお願いします。


mixiチェック
通常の場合、私が某外出先の仕事を終えるのは夜9時。
外に出るとまずはスマートフォンでメールをチェック。
さらに一部の書き仕事はチャットワークを使って連絡を取り合っていますので、
そちらもチェック。
ほぼ毎回、連絡が必要な「何か」があります。
もちろんこのサイトの運営上、
やっておかなければならない作業もあります。
ということで、駅前のファーストフード店に移動して、
メールやチャットでの連絡だとか、サイト関連の作業に取り掛かります。

で、多くの場合、夜11時過ぎにファーストフード店を出て、
山手線と京王線を乗り継いで帰宅します。
この時期、そしてこの時間帯の山手線はいかにも「年末」です。
忘年会帰りの酔っぱらいをたくさん見かけます(笑)。

サラリーマンを辞めてからの3~4年は、
「有馬記念」「東京大賞典」「KEIRINグランプリ」
のようなキーワード以外に「年末」を感じることはあまりなかったのですが(笑)、
今年は「年末」を実感するものがたくさんあります。
私自身も忙しいし・・・(笑)。

今朝は自宅アパートで日記を書いています。
外出先に持って行くサンドイッチも作りました。
コンビニで売っているゆで卵をマヨネーズと混ぜ合わせて、具にしております。
忙しい「年末」に米を炊いている暇はありません(笑)。


mixiチェック

外出先からの日記です。
外出先の最寄り駅近くで、いいパン屋を見つけまして、
そこで買った惣菜パンを頬張りながら、この日記を書いております。
本当はサンドイッチでも作って持ってこなければならないのですが、
今朝はそんな時間もなく・・・。

チャンピオンズカップは3連複6頭BOXでハズレ。
6頭も買い目に入れておきながら、それでも勝ち馬が抜けるというのは・・・。
確かにレース前に与えられた情報から
サンビスタという馬を買い目に入れるのは容易なことではありませんけどね。
でも正解が「サンビスタ」である以上、
その正解を導き出す術を考えなければなりません。

昔から万馬券を1本当てると、
しばらく馬券が当たらなくなる傾向がある私・菅野。
金鯱賞の3連単を当ててしまったので、
しばらくはまた長いトンネルに入るのかもしれません。
まあ、金鯱賞的中のおかげで9日(水)に船橋に行けそうですので、
「それで良し」と思うべきなのでしょうけどね。

空き時間の間にやらなければならない仕事がもう1件あるので、
本日付の日記はこの程度で。
時間もお金もないのです(笑)。


mixiチェック
また、外出先近くのコーヒーショップで日記を書いています。
今朝はコーヒーだけではなく、サンドイッチも食べています。
家で朝食を取る時間がなかったのです。
「弁当男子」どころじゃなくなってるな、今のオレ(笑)。

今朝、時間が足りなかった理由はいくつかありますが、
最も大きな理由は
チャンピオンズカップの予想・買い目に迷ってしまった点にあります。
絞り切れずに3連複6頭BOX20点・・・。
スミマセン。
金鯱賞の3連単22,160円を的中させた翌日に、
さらに稼ごうと思って、変な欲が出てしまっているのだろうなあ、きっと。
金鯱賞のような馬券はたまにしか当たらないから価値があるというのに・・・。

と、電車の中で反省しながら、外出先の近くに到着しております(笑)。

mixiチェック
本日は自宅アパートで日記を書いています。
一応、ここで缶詰状態でPCのキーを叩き続ける1日となる予定です。
赤いカップの店に気分転換に行くかもしれませんが(笑)。

この日記用に書きたい話はあるのですが、
優先させなければならない仕事がいくつかありますので、
本日も短い日記ということで。

競馬場に行きたいなあ・・・。


mixiチェック

本日も外出先近くのコーヒーショップで日記を書いています。
ちなみにこのコーヒーショップは
クリスマス仕様の赤いカップでコーヒーが出てくる店ではありません(笑)。

昨日付の日記で、

-これで、平日は南関東の競馬場に毎日通うことで
お金になる方法さえ見つければ・・・。
この日、浦和競馬場でそんな事ばかりを考えていました。

まあ、そんな方法はないのですけどね(笑)。-

と書いたら、「馬券は?」というご意見を頂きました。
それができたら、こんなに忙しく都内を駆け回ったりしません。
無理です(笑)。


時間がないのでこんなネタでスミマセン。


mixiチェック
前日付の日記で紹介した浦和競馬場の大型ビジョンですが、
2日(水)に取材で訪れていたカメラマンの中に、
この大型ビジョンの影響で向正面の見え方が変わってしまう点を
心配されていた方がいました。
確かに浦和は目視でも向正面における各馬の位置取りがわかる競馬場ですからね。
その向正面を望遠で撮影する仕事の方にとっては気になるでしょうね。
そう言えば、2010年に亡くなられた「メルボルン二世」さんこと
元日刊競馬の栗原正光さんが、
競馬場に次々と大型ビジョンが導入される点を批判されていました。
私はその栗原さんのご意見に賛成ではありませんでしたが、
「向正面の一部が隠れてしまう」ことが気になる方は
恐らく他にもいらっしゃるのでしょう。

そんな訳で2日(水)は浦和競馬場におりました。
思えば、サラリーマンだった頃は、
平日の浦和競馬場なんて休暇を取らなければ行けなかったよなあ・・・。
で、休暇を取って競馬場に行ったことは何度もありますが、
心の中に後ろめたさがちょっとあったりなんかして。
有給休暇を取るのは労働者の権利なのですから、
本当は後ろめたさなんか感じる必要は全くない筈なのですが、
でも何となく・・・。

今は全く後ろめたさがありません(笑)。
それだけでも「サラリーマンを辞めた」ということは正解だったのでしょう。
これで、平日は南関東の競馬場に毎日通うことで
お金になる方法さえ見つければ・・・。
この日、浦和競馬場でそんな事ばかりを考えていました。

まあ、そんな方法はないのですけどね(笑)。


mixiチェック
ご存知の方も多いと思いますが、
浦和競馬場の内馬場でこんな工事をやっています。

浦和競馬場の内馬場は工事中

大型ビジョンが出来るそうです。
浦和のくせに・・・(笑)。

スミマセン、「くせに・・・」なんて上から目線でモノを言ってはいけませんね。
JRAの発売もあるのですから当然でしょう。
次はナイター照明設備が出来たりするのでしょうか?
(それは絶対にないだろうな-笑)

内馬場での工事中の写真があったり、
浦和記念の予想に購入した馬券の写真が付いていたりということで
お気づきの方もいるかと思います。
現在、浦和競馬場におります。
昔から書いていますが、
浦和は南関東4競馬場の中で最も大好きな競馬場です。
だからこうして毒を吐きたくなるということでひとつ(笑)。
いつかはこの浦和競馬場でJBC競走が行われる日が来ますよう、
密かに願っております。
(それも絶対にないだろうな-笑)

今日もこの日記を書いている場所は美味そうな香りが充満しております(笑)。
またたぶん、Twitterで適当に呟いていると思いますので、
よろしくお願いします。


mixiチェック
昨日付の日記を書いてからまだ3時間も経っていませんが、
本日12月1日(火)付の日記ということで。
他の仕事との兼ね合いで、この時間に書かないとまた夜に書くことになりそうなので。

29日(日)のジャパンカップ当日、
帰りに東京競馬場の正門付近で、日刊競馬さんのカレンダーを購入しました。
ここ4~5年はカレンダー1本買うのにアレコレと悩んでいましたが、
今年はあまり深く考えることなく購入しました。
こうした点で今年の自分は少しだけ進歩しているということでひとつ(笑)。

まあ、「競馬」とは無関係なところに関して言えば、
今年の自分は「充実した1年」を送ることができましたからね。
既にこの時点で忘年会のお誘いをいくつか頂いております。
更に12月からはまた新しい仕事のお誘いもあったりします。
「オレみたいなのでいいんですか?」と言いつつ、
でもお金が欲しいから引き受けてしまう訳ですが・・・(笑)。

全ては「競馬Webサイト管理人」としての活動のために必要な
資金稼ぎの為にやっていることですので、
何とか「競馬」に活かす方向で物事を動かさなければならないのですが、
現実はなかなか思い通りにはなりません。
まだ足りないのです、お金も、時間も・・・。

などと書いている暇があったら、やるべきことをやりなさい、
と言われそうなので、本日付の日記はこの程度で失礼します。

プロフィール

菅野一郎
(かんのいちろう・本名同じ)
「もっと競馬をやりたいな」で、
「第1回Gallopエッセー大賞(2005年)」において、
佳作を受賞。
現在、競馬読み物Webサイト
「WEEKEND DREAM」管理人を務める。
時には厳しく、時には温かく愛情を込めて、「競馬の未来」を語ります。

※「プロフィール詳細・経歴」もご覧ください

私・菅野へのご連絡は以下のメールアドレスまでお願いします。
kankan@weekenddream.jp

月別アーカイブ

私・菅野一郎が運営するコンテンツです

WEEKEND DREAM
このサイトを中心に活動中です

新・競馬ニュース
競馬界の最新ニュースをお伝えします

気ままな競馬ノート
競馬に関する読み物はいかがですか?

競馬・極私的勝負メモ
馬券・予想下手な管理人が馬券・予想に強くなるためのメモ書きです。

私・菅野のTwitterはこちら

※「新WEEKEND DREAMメルマガ版」は一時休止中です

携帯用アフィリエイトサービス

新競馬ニュース

気ままな競馬ノート

競馬・極私的勝負メモ

このサイトを購読する