2016年4月アーカイブ


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いつもの外出先へ向かう電車内で日記を書いています。

そうか、世間はゴールデンウィークなのですね。
昨日29日(金・祝)にも思ったのですが、
電車に乗っている人達の雰囲気が普段とは全く違います。
昨夜は山手線内も閑散としていましたしね。

で、私はゴールデンウィークとは全く無縁でして、
本日もこれから「日銭稼ぎタイム」がスタートします(笑)。
「競馬Webサイト管理人」としても、
「世を忍ぶ仮の姿」としてもやらなければならないことが多いので、
今朝の日記はスマートフォンで短めに、ということでひとつ。

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本当はもう少し早い段階で取り上げるべき話題だったのですが、
日銭稼ぎを優先させざるを得なかったために、このタイミングになってしまいました。
今月18日(月)にBLOGOSに掲載された記事です。



ばんえいや園田での不祥事はBLOGOSでも取り上げられてしまいました。

この記事を書かれた木曽崇さんという方について全く知らなかったので
調べたところ、「国際カジノ研究所所長」という肩書きをお持ちの方なのだとか。
カジノの専門家ですから、
地方競馬の台所事情についてはそれほど詳しくないのでしょう。
「不買運動」などという部分にカチンときた方も多いのではないでしょうか。

でもこの記事中に出てくる帯広市議会でのやり取りに関して、

-(前略)ただ、一連の不正を糾弾し、再発防止策の徹底を求める審議の中、
「返す刀」で関係者の待遇改善を要求するのは、幾らなんでも「スジ悪」な論法。
流石にこれには「盗人に追い銭」批判を受けても仕方がないのではないかなと
個人的には思います。-

と書かれている点については全くの正論だと思います。
どうしてこんな話がまかり通ってしまうのでしょうか?
それとこれとは話が別でないと・・・。

既にばんえい競馬も新しいシーズンがスタートし、
「開幕」を報じる地元メディアは一連の不祥事についても
「信頼回復」などという表現とともに伝えています。
一方で競馬関連のメディアからはそんな話がほとんど聞こえてきません。
で、聞くところによると先月のばんえい記念では
地元メディアと競馬関連メディアの間で一悶着あったとか・・・。

帯広市に住んでいる人が全員、ばんえい競馬のファンだということはあり得ません。
全く興味のない人もいるし、中には公営ギャンブルであるが故に嫌っている人もいるでしょう。
地元のテレビ局や新聞社はそんな人も相手にしなければならないのです。

確かに勝者を称えるべき場における振る舞い方というものはあるでしょう。
でも「興味のない人」「嫌っている人」に対して
「一連の事件が起きた舞台をどう見ているのか?」
という視点について情報提供を求められている地元メディアが
「いいレースでした。フジダイビクトリーは強かったなあ。」だけで終わってしまったら、
彼らは何の仕事をしていないのと同じになってしまうのではないでしょうか。
むしろ普段から競馬に関わっているメディアがこの事件を積極的に掘り下げて、
問題点を洗い出すようなことをしなければならないと思うのですが。


園田に関してですが、「その後」についてはほとんど報じられていません。
以前、この日記で紹介した日刊スポーツの記事ですが、


タイトルの上にあるナビゲーションを見て頂けますでしょうか?
「ホーム>社会>ニュース」となっています。
この記事ですが、カテゴリーは「競馬」ではなく「社会」なのです。
「競馬」の記事ではありません。
どうして「競馬」の枠内では取り上げられないのでしょうか?


まあ、私自身も、
この件についてはご覧になられている皆さんに納得できるだけの
情報提供ができているとは思っていませんので、これ以上は書きません。
でもこの一連の事件における競馬関連メディアの無関心な様子が気になっています。
一体、何故なのでしょう?




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本日も外出先からの日記です。
でもいつもの外出先ではなく、何故か三軒茶屋などという所におります。
三軒茶屋に来たのは7~8年ぶりかな?
全くの私用なのですが。

前日付でも書いた通り、
27日(水)は浦和競馬場におりました。
この日の馬券ですが、メインレースの前まではプラス収支でした。
「例の手法」がこの騎手の騎乗馬をピックアップしてくれたおかげでした。

保園翔也騎手(浦和)

25日(月)にデビューしたばかりのルーキー・保園翔也騎手(浦和)です。
写真は7Rのパドックで撮ったものですが、
ひとつ前の6Rでは5番人気のビビッドレッドに騎乗して2着。
この記事を書いている時点はまだ初勝利を挙げていませんが、
新人騎手にしては騎乗数も多いようです。きっと期待も大きいのでしょうね。
テレビの取材も受けていたみたいですよ。

取材中の保園翔也騎手(浦和)

横にいる女性は高井理江さんですから、
「バッハプラザ」(テレ玉)の取材なのでしょうね、恐らく。

新人騎手というと、
世間ではJRAの藤田菜七子騎手の方が有名になってしまっていますが、
Twitterでも取り上げた通り、3号スタンドでこんなモノを見つけました。

藤田菜七子騎手が初勝利を挙げた時の勝負服

そうでした。
浦和競馬場は藤田菜七子騎手が初勝利を挙げた所でした。
中央競馬ファンにとっても、地方競馬が好きな方にとっても、
「貸服」というとあまりいいイメージがないのですが、
こうなっちゃうと話は別ですよね(笑)。
彼女のサインが入った形で、ファンへのプレゼント品となってしまいました。
最近の浦和競馬は馬も人(所属調教師、所属騎手)も元気ですが、
こうして注目を集める話題も集まってくるようです。
足を運ぶ度に賑やかで、いい雰囲気になっているような気がします。

で、せっかく保園翔也騎手のおかげでプラス収支だったのですが、
メインのしらさぎ賞でこの人馬をノーマークにしたおかげでマイナス収支となってしまいました。

ララベルと吉原寛人騎手(金沢)

予想記事に書いた通り、
「ゴメンナサイ、強いっすねぇ!!」ということにしておこうと思います。
でも頼みやすいのは理解できますが、
南関東での「ピンチヒッター」まで吉原寛人騎手(金沢) に依頼するのか・・・。
レース前にはララベルを管理する荒山勝徳調教師(大井)と
こんな密談シーンが・・・。

荒山勝徳調教師(大井)と吉原寛人騎手(金沢)

主戦の真島大輔騎手(大井)以外の騎手が乗るのは今回が初めてでした。
果たして事前にどんな話し合いがあったのでしょうか・・・?


さて昨日付の日記で最後にこんな話を書きました。

-騎手の皆さんを中心に、朝から熊本地震被災地支援の募金活動が行われています。
私も先ほど折笠豊和騎手が持っていた募金箱に若干のお金を投じました。
今日の馬券成績次第では、もう少し寄付しようと思っています。-

しらさぎ賞の馬券が外れたため、
追加の寄付はしないで帰るつもりだったのですが、
何とこの方が募金箱を持って立っていらっしゃるではありませんか。


内田利雄騎手

ミスターピンクこと内田利雄騎手が募金箱を持って待ち構えているのです。
素通りできる筈がありません(笑)。
さらに寄付をしてしまいました。

そう言えば、最近は「内田大賞典」をやっていないですよね。
浦和競馬さん、次の開催で是非ともチャリティーライブの開催を!!
でもそれはさすがに無理かな・・・(笑)。






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請け負っていた書き仕事ですが、どうにか終わるメドが立ちました。

ということで、浦和競馬場に来ております。
(スマートフォンで撮影しています)

浦和競馬場での募金活動

DSC_0415.JPG

騎手の皆さんを中心に、朝から熊本地震被災地支援の募金活動が行われています。
私も先ほど折笠豊和騎手が持っていた募金箱に若干のお金を投じました。
今日の馬券成績次第では、もう少し寄付しようと思っています。

皆さんもお近くの競馬場、場外発売所等でご参加を!!



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今朝も抜け殻のような状態で、この日記を書いています。
先ほど朝食を買いにコンビニに行ったのですが、
降り注ぐ朝日が眩し過ぎて・・・(笑)。

こんな冴えない日記ばかりの昨今ですが、
アクセス解析ツールを見ると、
この日記を見ている人の数が多いので驚いています。
そんなに面白いことを書いているつもりはないのですが・・・(笑)。
46歳のオッサンの日常って、そんなに興味があるモノなのでしょうか?
書いている私自身がよく理解できていないのですが・・・。

家を出る前に、もう少しだけ仕事をしなきゃ・・・(笑)。




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相変わらず、ワチャワチャした毎日を過ごしております。

このところ、「料理なんかする時間があったら、PCのキーを叩け」という状況のため、
「弁当男子生活」も一時的にお休みしております。
食事はコンビニの商品が中心です。

料理を作っている時期は常に
「冷蔵庫の中にある食材で何を作ることができるか?」を考え、
どうしても足りない時だけ店で買う、ということが習慣となっているせいか、
パンにせよ、弁当にせよ、おにぎりにせよ、
「コンビニで買う」ということをすると「お金がモッタイナイ」という気分になってしまいます。
そのお金で「時間を買っているのだ」と自分に言い聞かせていますが、
染み付いた習慣や感覚を改めるのは難しいものですね。
何か後ろめたいんだよなあ・・・。
お金が無くなるスピードが全く違うので、そんなことを感じるのかもしれません。
馬券を買っている時は何とも思わないのにね(笑)。

この日記を書き終えた後も
2~3時間ぐらいはPCのキーを叩き続けなければなりません。
25日(月)も寝不足と戦う1日となりそうです。




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マコトブリジャールは「例の手法」で名前が挙がった馬なのに
どうしてノーマークにしてしまったのだろう・・・?

福島牝馬Sの結果を見た瞬間、すぐにそんなことを思いました。
悔しいなあ・・・。

でも2着のシャルールは「例の手法」に登場しなかった馬なのに、
逆らって買い目に入れた馬でした。
諦めるしかないか・・・(笑)。

自分自身の冴えない話ばかりでも何ですので、
短いですが、競馬の話を書いてみました。
でも「冴えない話」であることには変わりはなく・・・(笑)。

他にやらなければならないことがたくさんあるので、
24日(日)付の日記もこんな感じでゴメンナサイ。



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寝不足でフラフラな状態でPCのキーを叩いています。
でも時間が足りません。
その為、由布岳賞(佐賀)は「例の手法」のみで買い目を作る時間がありません。
申し訳ありません。

前日付でも書きましたが、
どうしても書きたい話がある場合を除いて、
しばらくはこんな感じの日記が続くことになりそうです。
ご了承ください。



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21日(木)の大井11R東京プリンセス賞(S1)は
北海道から駆け付けた桑村真明騎手が手綱を取ったリンダリンダ(大井)が優勝しました。

リンダリンダと桑村真明騎手(北海道)

毎年のことではありますが、
南関東の3歳世代による戦いを目一杯楽しむためには、
前年の道営・ホッカイドウ競馬における2歳世代の動向から
しっかりと追いかけなければいけません。
ドラマは門別で始まり、大井まで続いているのです。
羽田盃と東京プリンセス賞を見ながら、改めてそんなことを感じました。


ということで、2日続けて大井にいましたが、
21日(木)の大井は寒かったです。
風が強くて、雨が降る状況下だと、4月でも温かいものが欲しくなりますね。
そんな1日でした。
寒さに震えつつ、競馬とは無関係な仕事に関する連絡に対応しつつ、
と言った感じで過ごしておりました。
東京プリンセス賞の時間帯だけ雨が止んでくれたのはラッキーでしたけどね。


今日からはまたいつもの外出先に向かいます。
色々な仕事が入ってきており、
これからの1週間はかなりワチャワチャとしそうな状況です。
短めの日記となってしまう日、または日記の更新をお休みする日も出てくるかもしれません。
その際はご了承ください。




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大井競馬場のトゥインクルレース(ナイター競馬)が30周年ですか・・・。

トゥインクルレース30周年

私が初めてトゥインクルレースを見たのは1993年。
歳を取ったんだな、オレ(笑)。
20日(水)はそんなことを考えながら大井競馬場で過ごしておりました。

実は少し前にある所から
「競馬初心者向けに、東京シティ競馬について書いてください」
と言われ、
このサイトでも「東京シティ競馬」という言い方はほとんどしたことがないのに・・・、
と思いつつ(笑)、お金の為なのでお引き受けしたことがありました。
その際に
「可能であれば、菅野さんが持っている東京シティ競馬の画像を提供してください」
と言われ、「いいですよ」とお答えして、
外付けハードディスクの中にある、大井競馬場で撮った画像を探したのですが、
使える写真がほとんどなくて、簡単に「いいですよ」なんて言わなきゃよかった、
と少しだけ後悔したことを覚えています。

使える画像が見つからなかった理由は簡単です。
私が持っている画像の多くは、
取り壊されたスタンドやその中にある施設、売店、食べ物に関するものばかりで、
「今の東京シティ競馬」を説明する目的では使えません。
思えば、大井競馬場というところはいつもどこかで工事をしていて、
場内の色々なモノが頻繁に入れ替わる競馬場だモンなあ・・・。
大井で初めてナイター競馬を見た1993年は就職した年ですので、
東京競馬場や中山競馬場に頻繁に通い出した年でもあります。
府中や中山と比較しても、大井は場内の変化が大きい競馬場ですからね。
2~3年前に撮った画像が既に
「初心者向けに場内を紹介する」という目的では使用できなくなっているのです。
で、今も「工事中」のスタンドがあったりするのですけどね(笑)。

この日もTwitterで触れた通り、
予想屋さんたちのブースがパドックの横に移動になっていて、
また「見慣れない光景」が広がっていました。
まあ、行く度に違う光景を目にするというのも楽しいですけどね。

本日もこれから大井競馬場に向かいます。



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昨日付の日記を書いた後で思い出したことがあります。
今から10年以上前の話です。


当時、ある競馬場で出走馬から禁止薬物が検出される事件が発生しました。
その事件をウチのサイトで取り上げるにあたり、
主催者のサイトを見ても、複数の報道を見てもどうしても理解できない部分があったため、
いつもウチのサイトをご覧になられていた別の競馬場の厩務員さんにメールをして、
色々教えて頂いたのですが、
その中でその厩務員さんがこんなことをメールで書かれていたことを覚えています。

「競馬場というところは、バレなきゃ何でもアリなのですよ」

「バレなきゃ何でもアリ」なのか・・・。
厩舎関係者がインターネットで馬券を買う行為もきっとそうなのだろうなあ。
監視する側(主催者、インターネット馬券購入サイト運営会社)は
果たしてその前提で物事を考えているのか、どうか・・・。


現在、大井町駅前の某所でこの日記を書いています。
この後は昼食を取ってから大井競馬場に向かう予定です。
もちろん羽田盃の観戦が目的です。
その後、都内某所で「打ち合わせ」という名の飲み会(笑)がありますので、
羽田盃の結果や写真をアップするのは、明日21日(木)の朝になると思われます。
ご了承ください。



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外出先で日記を書いています。

アクセス解析ツールを見ると、
「新・競馬ニュース」で書いたこの記事をご覧の方が多いようですね。




この事件について、TwitterとFacebookページでは15日(金)に
日刊スポーツの記事を紹介する形でご紹介しました。
この日記でもリンクを貼っておきましょう。



それほど驚きはありませんでした。
この日記で以前にも書いた通りですし。



日刊スポーツの記事によると、匿名の通報で事実関係が明るみになったようですが、
ばんえいの時も同様だったと記憶しています。
きっと他の競馬場でも同じ話はあるのでしょうね。
通報がなければ、バレないのですから。


「個人情報保護」が大切なのは理解しています。
でも「競馬の公正確保」も大切なのです。
「個人情報保護」を理由に、
「厩舎関係者が馬券購入サイトに会員登録をしていないか?」を調べることができない、
というのは、どう考えても間違っていると思います。
その点を改善しない限り、地方競馬において同様の事件はなくならないでしょう。


果たして、次はどの競馬場で発覚するのでしょうか?




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本日18日(月)よりTwitterでのサイト更新案内を再開します。
ディーマジェスティで皐月賞を制した蛯名正義騎手のインタビューにもあったとおり、
これから競馬界でも熊本の地震に対する支援活動が様々な形で発生すると思われますので、
こうした話題もお伝えしていきたいと考えております。


さて、その皐月賞で降着が発生しました。
「裁決問題」についてはこの日記でも様々な形でお伝えしていて、
9日(土)のニュージーランドトロフィーに関して書いた、




この記事に関しても様々なご意見を頂きました。

降着がなかったニュージーランドトロフィーと降着が発生した皐月賞。
そのパトロールビデオを見比べてみましょう。






どう違うのでしょうか?
私には全く理解できません。
感覚的にはニュージーランドトロフィーの方が降着で、
皐月賞は「降着なし」という裁決ならば理解できるのですが・・・・。

不思議なのは、
ニュージーランドトロフィーで騎乗停止処分を受けた江田照男騎手の騎乗停止期間が
JRAの開催日6日間を含む16日間であるのに対し、
今回の皐月賞で騎乗停止処分を受けたミルコ・デムーロ騎手は
JRAの開催日4日間を含む9日間です。
騎手が受けた処分が重いニュージーランドトロフィーは「降着なし」なのに対し、
騎手の処分が軽い皐月賞は「降着あり」・・・。
何故なのでしょうか?
誰かわかりやすく説明して頂けないでしょうか?
私には説明できません。

皐月賞の上位5頭にとって日本ダービーの「優先出走権」は
それほど意味はないとは思いますが、
一応、皐月賞は日本ダービーの優先出走権が1~4着馬に与えられるレースです。
ニュージーランドトロフィーの時に
「降着あり」「降着なし」と優先出走権(この時はNHKマイルカップ)が
大きく関係していて、
関係者の間でも議論があったので、
今回の皐月賞では4着と5着の着順を入れ替えたのではないか?
と、私は勝手に想像しているのですが・・・。
(全くの想像です。根拠となる情報は何もありません。)




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この日記は日付が17日(日)に変わった直後に書いています。

16日(土)は自宅アパートから一歩も外に出ませんでした。
テレビでグリーンチャンネルを見ながら、
スマートフォンでradikoプレミアムを利用して、
熊本のRKKラジオを聴いていました。
番組の最中にも地震があったりしているようです。
今回は「本震」「余震」に加えて「前震」という言葉も使われている状況です。
果たしてどこまで続くのでしょうか。
ちなみにかつては競馬開催が行われていた荒尾市の人が番組にメールしていて、
「荒尾は被害はありません。
ガソリンに余裕のある方は荒尾までお越しください。」
と呼びかけていました。
その情報だけで全てを判断することはできませんが、
私も足を運んだことがある場所だけに、少しだけホッとしました。

16日(土)、NHKの総合テレビは地震関連の特別番組を
ほぼ1日中放送していました。
そのNHKのサイトで17日(日)の番組表を見ると、
午後3時からは皐月賞を中山競馬場から生中継する予定となっています。
果たして放送できるのでしょうか?
少し気になっています。

17日(日)もTwitterでのサイト更新案内は自粛します。
どの段階で元に戻すか、判断は難しいですが、
状況を慎重に見極めて、そのタイミングを決めようと考えています。



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グリーンチャンネルは競馬専門チャンネルですが、
地震などの災害があった際には速報が流れます。
それは以前から知っていたのですが、
競馬中継を見ながらこんなに頻繁に速報が出るとは・・・。
熊本県を中心とする地域で発生している地震ですが、
さらに大きな地震が発生し、
余震も大きな規模のものとなっているようです。

本日はTwitterでのサイト更新案内を取り止め、
Facebookページのみでお知らせしております。

園田競馬に関して気になるニュースが入っており、
本日付の日記で思うところを書くつもりでおりましたが、
明日以降にお伝えすることにします。

昨日付の「新・競馬ニュース」で、
本日16日(土)の佐賀競馬は予定通り開催、とお伝えしましたが、
記事を書いた時点とは状況が大きく変わっているように思えるのですが、
どうなるのでしょうか?




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昨日14日(木)夜に熊本県で発生した地震で亡くなられた方々の
ご冥福をお祈りします。
また、被害に遭われた皆様にお見舞い申し上げます。


「熊本で地震があった」というニュースは、
外出先から帰宅する途中の山手線内でスマートフォンで知りました。
報道などを見ると、地震に不慣れな方々も多い地方のようで、
かなり不安になられている様子がわかります。


こういう時に書くべき話ではないのかもしれませんが、
ウチは競馬関連サイトなのでご了承ください。
熊本県内にも競馬関連施設がいくつかあります。
また佐賀競馬場がある佐賀県鳥栖市もそれほど遠いところではありません。
こうした施設においては、競馬開催に影響が出たり、
場外発売の取り止めなどの措置が取られる可能性もあるでしょう。
こうした情報については「新・競馬ニュース」などで、可能な限りお伝えしたいと思います。




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昨日13日(水)は「スッキリした朝」だったのですが、
1日経って今朝はまた「ボロボロの朝」に逆戻りしております。
これが本来の姿なのかな?(笑)

これから家を出るまでの間、そして外出先での合間の時間、
さらに帰宅後・・・、とやらなければならないことが山のようにあります。
スミマセン。
本日も日記は短めということで。





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11日(月)の夜から12日(火)の朝まで、
ほぼ徹夜に近い状態で書き仕事をしておりました。
どうにか書き終えて、そのまま外出先に向かわざるを得なかったこともあって、
12日(火)の夜は帰宅してメールチェックをして、
テレビ朝日系列「報道ステーション」のスポーツニュースを見た後は
すぐに布団の中へ。
よく寝ましたよ(笑)。
今朝はスッキリとしております。

次の仕事の準備もありますし、
相変わらず、余計な別の仕事に時間を取られてしまっていますので、
今朝も日記は短めで申し訳ありません。

12日(火)の金沢競馬場での盛り上がりについては
Twitter等で情報をチェックしておりました。
まあ、未だに「報道ステーション」で取り上げられることに驚いております。
今日は船橋で同様の騒動、いや盛り上がりが(笑)見られるのでしょうね。



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今朝はこの記事について少々。



船橋オートの廃止は船橋競馬のナイター開催スタートと時期が重なってしまっただけに、
競馬好きとしてはオートレースが好きな方に申し訳ないような想いを抱いております。
「競馬」を生かす為に「オートレース」を殺さざるを得なかった、
ということだったのかもしれませんしね。


ところでこの記事中に、こんな話が出てきます。

- 2年前の2014年夏。船橋オートの廃止表面化と前後して、
隣接する船橋競馬場のナイター開催が発表された。
ナイターは、施行者である地元の自治体が認めて、初めて開催が可能となる。

つまり、政治家は「船橋競馬を残して、船橋オートを見捨てた」ともいえるわけだ。
「船橋競馬は、政治家との付き合いをやってきた。その点、船橋オートは......」
と語る関係者も複数いた。-


この部分を読んだ時に、あることを思い出しました。
一時期、いくつかの報道機関が
「千葉県競馬組合議会の議員報酬が高すぎる」という批判を繰り広げていたことがありました。
「報酬額が高い」ということは、
議員さんたちが「何とかこの利権を守ろう」という方向に物事を動かす原動力になる、
ということなのかもしれません。
だから「ナイター競馬」が現実になった、と考えるべきなのでしょう。
もし報酬額が安かったら、
船橋競馬はきっと今頃は船橋オートと同じ運命を迎えていたのかも・・・。


綺麗事を言っている場合ではないのでしょう。
でもこうした「公営ギャンブル」と「政治家」の関係を考えると、
複雑な想いを抱いてしまうのです。
「競馬」も「オートレース」も世間一般には、
廃止されたところで「それが一体どうしたの?」という話にしかならないから、
仕方がないところなのかもしれませんが。





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本日も電車の中からの日記です。
桜花賞の翌日なのですから、
書くべきことはたくさんあります。
でも書く時間がありません。

とりあえず、Twitterでも触れた話ですが、
初勝利を挙げた新人騎手のインタビュー映像を見て涙ぐむ自分に、
「俺も歳を取ったのだなあ」
ということでひとつ(笑)。

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9日(土)の中山11Rニュージーランドトロフィー(G2)で、
また「騎手は騎乗停止だが、失格・降着はなし」という裁決がありました。
加害馬ストーミーシーの鞍上を務めた江田照男騎手は
16日間の騎乗停止処分となっています。
パトロールビデオを見ましたが、




江田照男騎手の処分についてはやむを得ないと思います。


2013年のルール改正以降、
「騎手は騎乗停止だが、失格・降着はなし」という裁決事例は何度も発生していますが、
今回はこれまでとは少々異なる意味を持っていることに、
皆さんはお気付きでしょうか?


加害馬ストーミーシーは2着でした。
このニュージーランドトロフィーはNHKマイルカップ(G1)のトライアルレースです。
2着ということで、ストーミーシーはNHKマイルカップの優先出走権を獲得しました。
この競走が旧ルールで行われていて、降着となっていたら、
ストーミーシーに優先出走権が与えられません。
「降着になる」のと、「降着ではない」のとでは、雲泥の差があるのです。


被害馬の関係者にとって、
「走行妨害をした馬がG1の優先出走権を獲得する」
というのは、果たして納得できることでしょうか?
今回のケースは、悪しき前例を作ってしまった可能性があります。


トライアルレースで何が何でもG1の優先出走権を獲得したい、
という陣営が騎手に対して、
騎乗停止処分を受けるようなラフプレーを犯してでも
指定された着順以内を確保するよう指示する。
今回の事態はこうした行為が事実上、容認されたことを意味するのです。


本当にいいのでしょうか?
下手をすると、こうしたラフプレーが関係者の間では「好騎乗」という
評価になってしまう恐れもあるのです。
馬主なら誰でも自分の馬がG1競走のゲートに入る姿を夢見るでしょう。
その為なら、他の人馬がどんな危険な目に遭っても構わない、
と思われる人が現れるかもしれないのです。


JRAさん、本当にそれでいいのですか?
競馬がどんどん違う方向に進んでしまいますよ。
今年のニュージーランドトロフィーは、
2013年に改正された「失格・降着」のルールが持つ新たな問題点を浮き彫りにした、
と言っても過言ではありません。
「騎乗停止を覚悟で優先出走権を獲得する騎手」などという話を
美談にしてもいいのですか?



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電車の中からスマートフォンで日記を書いています。
でも残念ながら競馬場に向かっている訳ではありません。

何を書いても愚痴にしかならないような精神状態です。
とても「わ〜い、桜花賞だ!!」という状況ではありません。
ですので、本日も日記は短めで失礼します。
申し訳ありません。

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相変わらず貧乏なのですが、でも何故か忙しくて、体も疲れていて・・・。
今日もこれから外出するのですが、
家を出る前の間にやらなければならないことが多くて、
日記に書くネタを考えている暇がありません。

大変申し訳ありませんが、
今朝は短い日記で失礼致します。



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6日(水)は自宅アパートから一歩も外に出ず、
PCのキーを叩き続けていたのですが、
う~ん・・・、仕事がほとんど前に進まなかったような気が・・・。
で、日頃の疲れも抜けず、無駄に過ごした1日になってしまったかな?

何だろう、この疲労感は。
体が重いというか、何というか・・・。
ロクなモンを食っていないせいもあるのかもしれませんが。

何日か、全ての仕事を休む日がないとダメかな?
スミマセン、冴えない話しかない日記で。

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本日6日(水)は自宅アパートで過ごす予定です。
新たな書き仕事も入ってきましたので、引きこもって没頭する予定です。
本当は大井競馬場に行きたいところですが・・・。
大井の桜も今が見ごろなのでしょうけどね。


東京に住んでいるとこの時期、
公園とは呼べないような小さな土地に立っている桜の木が満開になっている様子を見て、
「こんな所に桜の木があったのか・・・」などと、再発見したような気分になることがあります。
普段はそんな所に木があることすら意識していないので、
心に余裕のない自分を反省してみたりなんかして・・・。


大きな公園や競馬場で見る桜もいいですが、
私はそんな都会のど真ん中でビルとビルの狭間で
ひっそりと咲いている桜も好きだったりします。
思わぬ発見をした気分にもなるし、疲れ果てた自分を癒やしてくれるし、
殺伐とした現代社会にささやかな抵抗を試みているようにも見えるし・・・。


最近、半年前から足を運んでいる外出先でもそんな桜の木を見つけたので、
こんな話を書いてみました。
今週末は桜花賞ですしね(笑)




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相変わらず、「弁当男子生活」を続けている私。
「ご飯と冷凍食品を詰めれば、弁当っぽくなるから簡単だよ」
と周囲の人に言い続けております。

まあ、これは46歳のオッサンが作って口にするモノだから
通用する理屈なのかもしれませんね。
こんな記事を目にしました。




事実関係はよくわかりませんが、世の中のお母さん達は大変だなあ・・・。
(中にはお父さんが作っているご家庭もあるでしょうから、
「お母さん達」という言い方は良くないのかもしれませんが)

ということで、これから外出先に持って行く弁当を作ります。
残りご飯でチャーハンを作る予定です(笑)。


以上、嫁さんも子供もいない46歳の独身男性による、
どうでもいい日記でした(笑)。



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アンビシャスが勝利した3日(日)の阪神11R大阪杯を見ていて、
ふと思い出した話がありました。

2010年、ヴィクトワールピサが勝った有馬記念でのことでした。
最終レース後、中山競馬場のパドックでは、
騎手数名がこたつに入って酒を飲みながら、
有馬記念やその年を振り返る、というイベントが行われていました。
イベントにはヴィクトワールピサの手綱を取ったミルコ・デムーロ騎手はもちろん、
後藤浩輝騎手や内田博幸騎手なとどともに、横山典弘騎手も参加していたのですが、
その横山典弘騎手は最終レースでの騎乗がなかったこともあって、
既に飲み始めており、いい感じで酔っ払いながらの登場でした。
横山典弘騎手が酔っ払っていたのには理由がありました。

この年の有馬記念で彼が手綱を取っていたのはオウケンブルースリ。
オウケンブルースリの主戦騎手と言えば内田博幸騎手ですが、
当時、内田博幸騎手は
自らをダービージョッキーに導いたエイシンフラッシュに騎乗していたため、
横山典弘騎手が代打でオウケンブルースリに騎乗していたのです。

レース後、横山典弘騎手はオウケンブルースリを管理していた音無秀孝調教師に
あるお叱りを受けたのだとか。
この時、オウケンブルースリは
逃げるトーセンジョーダンの直後2番手でレースを進めたのですが、
音無秀孝調教師は「あんなに前で競馬をするとは思っていなかった」とのこと。
確かに最後の直線で決め手を活かす競馬が多かった馬ですから、
音無調教師としては文句のひとつも言いたくなるところだったのでしょう。
結果は11着でしたし・・・。

横山典弘騎手は音無調教師から叱られたことが面白くなかったようで、
イベント中、同調教師を「音ちゃん」と呼んでいたりなんかして・・・。
音無調教師がその事実を知っていたのかは把握していませんが(笑)。

大阪杯を制したアンビシャスも音無調教師の管理馬です。
オウケンブルースリと同様、後方で脚を貯める競馬が多いアンビシャスを、
2番手からのレースで勝利に導いたのは横山典弘騎手。
今回も初めてのコンビでした。
レースの進め方はあのオウケンブルースリの時も今回も同じですが、
結果も、鞍上に対する評価も全く違います。
「好騎乗」とそうではない騎乗とは紙一重なのですね。
横山典弘騎手という人を見ていると、いつもそんなことを感じます。
まあ、色々あってもこうして横山典弘騎手を起用する
音無秀孝調教師も凄いと思いますが。

以上、来年はG1になるかもしれない大阪杯の感想ということで。




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自宅アパートにおります。
昨夜は帰宅後、夕食を取らずに寝てしまいました。
疲労で何もする気力がなかったもので・・・。

今日は外に出る予定はありませんが、
やるべき仕事が山積みの状態です。
その為、本日の日記は短めで申し訳ありません。




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例の外出先で日記を書いております。
今朝は時間がなかったので、弁当ではなく、サンドイッチを持参しておりまして、
冷凍食品のハンバーグを挟んだだけのサンドイッチを頬張りながら、
PCのキーを叩いております。


前日付で「中央競馬ドローン中継」という、
エイプリルフール用のネタをタレ流してしまったのですが、
当然のことながら、ドローンを買うお金などありません。
そんなお金があったら、別のモノを買います。
JRAが許可する筈はありませんしね(笑)。


で、最近の私ですが、
相変わらずドローン購入費用ではなく(笑)、
「競馬Webサイト管理人」としての活動資金の捻出のために、動き回っております。
本日もそんな目的で都内某所に来ております。
新たに「競馬に関係ある話」も「無関係な話」も色々頂いていて、
3月の終わり頃から急に忙しくなってきました。
「どうしてそんなに忙しいのにお金がないのか?」と思われる方もいるかもしれません。
代金が振り込まれるのが半月から1ヶ月ほど先だったりするもので・・・。
お金が入ってくるまでは身動きが取れませんので、
中にはお断りするしかないお誘い事も出てきてしまうという悪循環が続いております。
この悪循環から抜け出せないなあ・・・。

今月もウチのサイトをご覧の皆さんには「活動停滞中」にしか見えないのに、
実際の私は非常に忙しい、という状況に陥りそうです。
少しだけ愚痴を言わしてもらうと、
街中を怒鳴り散らしながら暴れまくりたいくらい、
心身ともに荒んだ毎日だったりするのですが・・・。
(そんなことはしませんけどね、もちろん-笑)

今の私はドローンどころではないのです。
当たり前の話ですが(笑)。



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4月1日(金)になってしまいました・・・。
ということで、本日はお知らせを1件(笑)。
(何故か「(笑)」付きということでひとつ)


今まで公表しておりませんでしたが、
「WEEKEND DREAM」では、
今年の1月から日本中央競馬会(JRA)とある交渉を水面下で進めておりました。
そして昨日31日(木)にようやく合意に至り、
合意内容を本日付でお伝えできることになりました。


JRAの開催が行われている競馬場において、
以下の2点について許可を頂きました。


・競馬場上空におけるドローンの飛行

・ドローンを使用したレース映像のライブ放映


つまり「WEEKEND DREAM」において、
「中央競馬ドローン中継」ができることになったのです。


この「中央競馬ドローン中継」ですが、
5月からテスト配信をスタートさせ、7月から本格稼働となる見通しです。
現在のグリーンチャンネルでも、地上波の競馬中継番組でも見ることができない、
迫力あるレースシーンを競馬ファンの皆様にお届けする予定です。
なお、この「中央競馬ドローン中継」は無料放送となります。


詳細については、後日改めてお伝えします。



(注意)本日は4月1日(金)です(笑)。



プロフィール

菅野一郎
(かんのいちろう・本名同じ)
「もっと競馬をやりたいな」で、
「第1回Gallopエッセー大賞(2005年)」において、
佳作を受賞。
現在、競馬読み物Webサイト
「WEEKEND DREAM」管理人を務める。
時には厳しく、時には温かく愛情を込めて、「競馬の未来」を語ります。

※「プロフィール詳細・経歴」もご覧ください

私・菅野へのご連絡は以下のメールアドレスまでお願いします。
kankan@weekenddream.jp

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