2016年5月アーカイブ


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例の外出先で、持ち込んだ弁当を食べながら日記を書いています。
某レシピサイトに「丸いフライパンで作る玉子焼き」というものがあり、
何度か挑戦しているのですが、
未だに「玉子焼きみたいなモノ」しか作ることができません。
まあ、ちゃんと味付けをしていますので、食べる分には問題はないのですが。
その「玉子焼きみたいなモノ」も弁当に詰め込んでいます(笑)。


タービー当日の話をもう少しだけ。
いや、ダービーが終わった後の話かな?
目黒記念の時点での私は体力的にフラフラの状態でした。

「オレ、こんなに体力が落ちているのか」と考えるべきなのでしょうか?
「インターネットカフェで仮眠なんて、睡眠とは呼べない」ということでもあるのかもしれません。

府中駅前で私が更新作業で使用するコーヒーショップやファーストフード店は
いくつかあるのですが、
この日はいずれの店も満席でした。
諦めて、早めに帰宅することに。
帰宅して横になったら、もうダメでしたね。
スイッチがオフになってしまったかのように、夜中まで大爆睡してしまいました。
本当はすぐに東京競馬場で撮った写真をアップしなければならなかったのですが。

で、2日後の今日も、まだ疲れが抜けないというか・・・(笑)。
28日(土)・29日(日)の2日間は体力的にダメージが残る2日間だったようです。
実は体力以外の理由でも、
今後の活動にも支障する可能性が高い2日間になってしまいました。
でもそのリスクに見合うだけの成果はなく・・・。

「1人」でできることに限界があることは理解していますが、
でも「1人」でやるしかありません。
この2日間も、そしてその後も、
そんな自分が正しいのか、間違っているのか、自問自答しています。
間違っていたとしても、これしか方法がないのですけどね。
一方でこうして「競馬」とは無関係な外出先で
時間を費やさなければならない現実についても
考えなければならないのでしょうけど。

ダービーのようなレースというのは、
現状の活動について考え直すきっかけでもあるようです。
もっとも何かを変えるとすれば、色々あって夏以降でなければ無理なのですが。



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遅い時間の日記更新となってしまいました。
申し訳ありません。
外出先近くのファーストフード店で日記を書いています。
ダービー当日の東京競馬場は真夏のような日差しだったため、
半袖シャツ1枚だった私は日焼けしてしまい、
両腕が真っ赤でヒリヒリと・・・。
でも今日は寒くて上着が必要です。
皆さんも体調を崩さないよう、ご注意ください。


それではダービー当日の東京競馬場の様子を日記でご紹介します。
まずは恒例となった、ダービーに騎乗するジョッキーの紹介セレモニーから。

この紹介セレモニーでは、
馬番順に名前を呼ばれた騎手が小走りに登場するのですが、
この人だけは例外でした。


岩田康誠騎手

悠然と歩きながら姿を現したのは、ロードクエストの岩田康誠騎手。
最近、話題となっているスキンヘッドを輝かせながら、貫禄の登場となりました。
彼がターフビジョンに大写しになる度に、場内がザワザワと・・・(笑)。


で、この人に関しては、もう恒例ですよね。

内田博幸騎手

ヴァンキッシュランの内田博幸騎手は、
今年も華麗にバク宙を決め、場内から拍手が・・・。
でも今年はその内田博幸騎手の後に登場したこの騎手が、
さらにこのセレモニーを盛り上げました。


石川裕紀人騎手

イモータルに騎乗の石川裕紀人騎手は場内のファンに手拍子を要求。
内田博幸騎手に続いて彼も・・・、と思ったのですが、
普通にでんぐり返しをして笑いを取っていました。
3年目の石川裕紀人騎手は今回がダービー初騎乗です。
こんな所でこんなパフォーマンスを見せるとは・・・。
彼が「ダービージョッキー」と呼ばれる日はそんなに遠くないのかも(笑)。


出場騎手全員で記念撮影

騎手たちのキャラが濃くなってきたような・・・(笑)。


続いてダービーの本馬場入場時の写真でも。
今回、フジビュースタンドのもっとも端の席て見ていたので、
4コーナー方向に返し馬をする東京・芝2400メートル戦では、
返し馬の写真はほとんど撮ることができませんでした。
でも1頭だけ例外が・・・。


ブレイブスマッシュと横山典弘騎手

横山典弘騎手騎乗のブレイブスマッシュは1コーナー方向に返し馬を行い、
多くのファンの歓声を浴びる形に。
横山典弘騎手はワンアンドオンリーで勝った時も、
1コーナー方向に返し馬をしていました。
単なるゲン担ぎなのか?
それとも・・・?

レースに関しては「新・競馬ニュース」で書いた通りですが、


こちらで若干の補足をしておきましょう。
レースは川田将雅騎手のマカヒキとクリストフ・ルメール騎手のサトノダイヤモンドが
並んでゴール板を通過し、写真判定に。
川田将雅騎手はゴールの瞬間、自分が勝ったと思ったそうですが、
写真判定ですので、勝手にウイニングランをする訳にはいきません。
マカヒキもサトノダイヤモンドもダートコースを引き上げてきました。

先に戻ってきたのはサトノダイヤモンドとクリストフ・ルメール騎手でした。


サトノダイヤモンドとクリストフ・ルメール騎手

ルメール騎手の心境は果たして・・・。
マカヒキが弥生賞を制した時、手綱を取っていたのは川田将雅騎手ではなく、
クリストフ・ルメール騎手の方でした。
だからこその悔しさもあるでしょう。
さらに複数の報道にある通り、
サトノダイヤモンドはレース中に落鉄していたとのこと。
勝負事に「タラレバ」はありませんが、
ルメール騎手にはツキがなかったというか・・・。


マカヒキと川田将雅騎手は一番最後に戻ってきました。


マカヒキと川田将雅騎手

この写真の時点では、まだ写真判定の結果が出ていなかったと思います。
川田将雅騎手も着順掲示板を見て、写真判定の結果を待っています。

自分たちがハナ差で勝ったことを知ったのは、
1コーナーから正面スタンド前に戻ってきた時のことでした。
場内が拍手と「おめでとう、川田!!」の声に包まれます。
数名の係員が1コーナー付近に駆け付け、
ダートコースと芝コースを繋ぐ通路にあるラチを外しました。


芝コースに入ってくるマカヒキと川田将雅騎手

芝コースに戻ってきたマカヒキと川田将雅騎手に、
さらに大きな拍手と歓声が贈られます。


厩務員さんとガッチリ握手

出迎えた厩務員さんとガッチリ握手。


金子真人オーナーと握手

そして口取りの際に、金子真人オーナーと握手。


後藤正幸・JRA理事長と握手

さらに表彰式で後藤正幸・JRA理事長と握手。


普段よりも身動きが取りにくい中で撮った写真ですので、
ご不満も多いかと思いますが、
当日、東京競馬場に足を運ぶことができなかった皆さんに少しでも
当日の雰囲気を感じて頂ければ幸いです。




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昨日付の日記は東京競馬場でレースを見ながら書いていたのですが、
日記を書いている最中に、藤田菜七子騎手が勝つ瞬間を初めて生で目撃しました。

藤田菜七子騎手

28日(土)の東京2Rをネイチャーポイントで勝って、
JRAでの4勝目を挙げたのですが、
所属する美浦・根本康広厩舎の馬で勝ったのは初めてとなります。


記念撮影

藤田菜七子騎手

根本康広調教師も、藤田菜七子騎手も嬉しそうですね。
勝利の瞬間、場内は拍手に包まれました。
Twitterでも書きましたが、あの雰囲気の中にいると、
年々涙もろくなりつつある46歳のオッサンは、
ウルウルとしてしまうのです(笑)。
中央でも、地方でも、女性騎手が勝つ場面をたくさん見ている筈なのですが・・・。


さて、ダービー前日の東京競馬場はこんな感じでした。

ようこそダービーへ

歴代のダービー馬

歴代のダービー馬をこのスペースに全て収めるのは難しいようです。
今年で83回目ですからね。


ロンドンバス

やはり華やかですね。
ダービーはこうじゃなきゃいけません。


徹夜組

最終レース直後ですが、既に多くの徹夜組が集まっています。


私もこれから府中駅前のインターネットカフェを出て、
東京競馬場に向かいます。



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Twitterでもお伝えしている通り、東京競馬場におります。
各方面に無理を言って、この土日は「競馬」以外の予定を入れていませんので、
ダービー前日から競馬を目一杯楽しみたいと思います。

さて「新・競馬ニュース」でもお伝えしましたが、カネヒキリが死亡しました。
思い出の多い馬でした。
カネヒキリが2008年の東京大賞典を制した時のこと。
この時は色々あって、大井競馬場から取材章を頂くことができたのですが、
レース後、角居勝彦調教師を囲む報道陣の輪に加わり、
同調教師の話を聞いた時のことが忘れられません。

長く続いた故障との戦いを乗り越え、
前走のジャパンカップダート、そしてこの東京大賞典を連勝したカネヒキリ。
報道陣からは当然のように「2度目のドバイ挑戦」についての質問が飛び出しました。
何度も海外遠征をしている調教師さんです。
カネヒキリ自身も2006年にドバイに渡っています。

しかし、角居勝彦調教師はあっさりと否定されました。
大きな故障を経験している馬だけに、
ジャパンカップダートの後も脚元に細心の注意を払いながらの出走であり、
今後もそんな気遣いが必要な状況下で「海外遠征」という選択肢はありません。
そう語る角居勝彦調教師の口調は静かで、そして穏やかなものでした。
詳しく聞かなくても、その間の苦労が容易に想像できるような話しぶりでした。
そして誰もそれ以上のことを質問することはできない中、
静かに一礼して立ち去られたた同調教師の姿を忘れることができません。

あの日、抱いた印象をどんな言葉で表現すべきか、未だによくわかりません。
いや、当事者ではない自分が安易に書いてはいけないのでしょう。
そんな雰囲気を感じた瞬間でした。
地方競馬では重賞タイトルを獲得したカネヒキリ産駒が4頭います(記事作成時点で)。
こうした馬たちについて「カネヒキリ産駒の・・・」と書く度に、
あの当時を思い出してしまうのです。

カネヒキリ号のご冥福をお祈りします。



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相変わらず、目覚めが悪いです。
今朝も寝ボケながらPCのキーを叩いています。
頭がクラクラして、若干ですが気分が悪いというか・・・。

それでも今日、これからいつもの外出先で時間を過ごすと、
後は「競馬モード」です。
28日(土)・29日(日)は競馬以外の予定を全く入れていません。

さあ、頑張って弁当を作ろう!!(笑)
頭が働かないし、大した話もないので、こんな日記でスミマセン。

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日記の更新がかなり遅くなってしまいました。
申し訳ありません。
現在は山手線の某駅前でハンバーガーを頬張りながら、
PCのキーを叩いています。

昨日25日(水)は川崎競馬場で川崎マイラーズを見ておりました。
川崎マイラーズはモンサンカノープスが優勝しました。
「新・競馬ニュース」にはアップしていなかった、
モンサンカノープスの写真を4枚ほどこちらで掲載しましょう。

パドックでのモンサンカノープスと矢野貴之騎手

返し馬でのモンサンカノープスと矢野貴之騎手

矢野貴之騎手はゴール手前でガッツポーズ

モンサンカノープス

写真をチェックしていて気がついたのですが、
矢野貴之騎手(大井)はゴール手前でガッツポーズをしていた模様(笑)。
でも私の中では「馬券でお世話になることが多い騎手」だったりします。


ところでTwitterでも書きましたが、
3連単の払戻金が5,420円しかつかないので驚きました。
単勝オッズが1.8倍のブルーチッパーがコケたのですから、
3連単はもっと美味しい払戻金になると思ったのですが・・・。
「2番人気⇒3番人気⇒4番人気」という組み合わせだから仕方がないのかな?
でも「ブルーチッパーが頭となる組み合わせは買わない」という決断は、
私の中では勇気が必要なモノだっただけに、
的中はしましたが、少々ガッカリというか・・・。

「川崎でダービーデーの資金稼ぎを!!」という意気込みで挑んだ1日で、
一応、プラス収支にはなりましたが、
交通費などの経費を含めて計算すると、とても「資金」と呼べるレベルでは・・・。
まあ、それが私の実力ということで・・・(笑)。





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自宅アパートにおります。

納得できない話があり、朝からトラブルが発生しておりまして、
少々イライラとしております。
まあ、ここで愚痴を書いても仕方がないので、
(恐らく書くと騒動が拡大するのでしょうし)
我慢するしかないのですが・・・。

これから川崎競馬場に向かいます。
馬を見たら、気が晴れるかな?



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外出先近くのコーヒーショップで日記を書いています。
前日付で、

-さあ、頭の中をダービーに切り替えることにしましょうか。-

と書きましたが、私の頭の中はまだ切り替わっているとはとても言えず・・・(笑)。


オークス当日の東京競馬場は、
「もう夏がやってきたんだな」という気分になるような暑さでした。
暑くなると、この夏の予定についてアレコレと考えてしまうモノでして・・・。

今年こそは久しぶりに福島か新潟に・・・、
という想いはあるのですが、現実にやらなければならないことを考えると、
そんな楽しい夏にはなりそうもありません。
恐らく、いずれ皆さんにもお知らせしなければならない話もありそうですし。

イカンイカン、ダービーが終わったら考えることにしましょうか(笑)。



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22日(日)の東京11Rオークス(G1)はシンハライトが優勝しました。
「新・競馬ニュース」ではアップできなかった写真を
この日記の方に掲載しておきましょう。

パドックでのシンハライト

シンハライトの返し馬

手を挙げる池添謙一騎手

後藤正幸・JRA理事長と池添謙一騎手

池添謙一騎手

今回も「馬は勝ったけど、鞍上は騎乗停止に」という結果だけに、
色々なご意見があると思います。
毎回、同じことを書いても仕方がないので、こんな話でも。

私が持っていた「馬三郎」に歌舞伎俳優・市川海老蔵さんの予想コラムが
掲載されていました。
このコラムの中で、市川海老蔵さんが池添謙一騎手について、
こんなことを書いています。

-この人も外から追い込むのが抜群にうまい。
でも、内でさばくタイプではないと思うのです-

おおっ、いい所を見てますな、海老蔵さん!!
シンハライトが内枠を引いてしまった点について、指摘されていました。
今回の事態もあり得ると見ていたのでしょう。

さあ、頭の中をダービーに切り替えることにしましょうか。




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平安Sですが、3着のクリソライトは全く頭になく・・・(泣)。
ということで、府中駅前のインターネットカフェにおります。

外出先での仕事の合間に、少し前まで書いていた書き仕事の修正が完了。
これで本日22日(日)は気分よく競馬観戦ができそうです。
実はダービーの前夜もここで過ごすことができないかな?と思っているのですが、
今日も空きがごく僅かという状態のようで、来週は果たして・・・?

少し仮眠を取ってから、サイト更新作業に着手した後に、
東京競馬場に向かう予定です。
また適当にTwitterでつぶやいていると思いますので、よろしくお願いします。




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電車の中です。
いつもの外出先に向かっています。
スマートフォンで書いています。

忙しくなってきました。
まぁ、忙しくないと、生きていけませんけどね(笑)。
鞄の中には明日22日(日)に東京競馬場で使用するカメラを詰め込んでいます。
今日は外出先からは帰宅せずに、
府中駅前のインターネットカフェに泊まる予定です。
この時期ならではの週末スケジュールということでひとつ(笑)。

明日付の日記は恐らくインターネットカフェからになりそうです。

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昨年7月、高知競馬公式サイトにこんなプレスリリースが掲載されました。




このリリースにもありますが、高知競馬場で2歳新馬戦が組まれたのは2003年以来。
この時はアラブのレースでした。
サラブレッドによる2歳新馬戦は1998年以来だったのです。
高知競馬場で走っている馬の中に「生え抜きの馬」はほとんどいません。
多くはJRAや他の地方競馬でデビューしています。
「2歳新馬戦」を組むことができる、ということ自体が稀なのです。

その昨年7月25日(土)高知1Rで久しぶりに組まれた2歳新馬戦の結果は
こんな感じでした。



勝ち馬はディアマルコ。
そうです、昨日19日(木)に園田競馬場で行われた、
のじぎく賞を制したディアマルコです。
高知生え抜きの馬が頑張りました!!

ディアマルコの今後に注目です。
そしてこのディアマルコに続く「高知生え抜き馬」の出現にも
期待しましょう。




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17日(火)、18日(水)の2日間、自宅アパートに引きこもって書き仕事をしていましたが、
本日19日(木)に日付が変わった直後に、ようやく終了。
まだ手直し等が残っていますが、一段落ということになりそうです。

これで明日20日(金)にまとまったお金が入ってくれば、
頭の中を「競馬モード」に切り替えることができそうです。
でも予定の日にお金が入ってこなかった・・・、という苦い経験がありますので、
まだ安心はできませんが(笑)。
でも精神的には少しだけ楽になりました。

今日はいつもの外出先で過ごす1日となる予定です。




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本日18日(水)も自宅アパートにおります。
今日も書き仕事で1日が終わりそうです。

東京は非常に天気がいいのですが、外に出られそうもありません。
外の空気が吸いたいのですが・・・。

長々とした日記を書いている時間がありませんので、
本日もこのくらいで失礼します。



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自宅アパートにおりますが、
山積みになった書き仕事と戦っております。
この日記はその合間に書いています。
そのため、この日記用のネタ探しが全くできておりません。

頂いている仕事が終わり、まとまったお金が20日(金)に入ってくると、
ようやく頭の中が「競馬モード」に切り替わるような感じかな?
ということで、本日の時点で言えることは、
「もう少々お待ちください」ということでひとつ。

今、頂いている仕事は「競馬」とは全く無関係ですが、
こういう仕事から
「競馬Webサイト管理人」としてのヒントが見えてくるケースもありまして・・・。
そんな話もいつか別の機会に書こうかと思っています。



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15日(日)のヴィクトリアマイルですが、
前日付の日記で挙げたストレイトガールが勝ってしまいました。
まあ、「サイン読み」には全くなっていませんし、
一応、「例の手法」でも名前が挙がったよ、とだけ書いておきましょう(笑)。

でも単勝オッズ17.7倍で7番人気というのは、評価が低すぎでしょう。
前走の阪神牝馬Sが9着だったからでしょうか?
7歳の牝馬だったからでしょうか?
私はレースの結果よりも、この馬の低評価に驚いてしまったレースでした。

ちなみに馬券は全く買っていませんでした。
お金がないモンで・・・(泣)。

競馬以外のことで体力を使い過ぎている毎日が続いています。
今日もこれからフラフラになりながら外出します。
弁当を作らなきゃ・・・。




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舛添要一・東京都知事、東京オリンピック・パラリンピックの招致活動に関する疑惑、
そしてテレビで自身の「不倫騒動」について語った某女性タレント・・・。
これだけ世の中がワチャワチャとすれば、
「ヴィクトリアマイルのサイン馬券」というネタが成立するのでは?

そんなことを考えながら、ヴィクトリアマイルの出馬表を見ていたのですが、
何も考えが浮かびません・・・(笑)。
疲れ切った頭でそんなクリエイティブなことを考えるのは無理か・・・。
(クリエイティブなのか?-笑)

唯一浮かんだのは7枠13番ストレイトガール。
馬名の由来は「まっすぐな少女」。
あの番組を少しだけ見ましたが、例の女性タレントさんは、
恋愛に対して「まっすぐ」であるように個人的には思えました。
「まっすぐ」であり過ぎたような・・・。

いや、これも賛否両論ありそうだからヤメておきましょう。
全然面白くないし・・・(笑)。

一風呂浴びてから、家を出るまでの間、
請け負っている仕事に取り組もうと思います。

支離滅裂な日記でスミマセン。



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現在、14日(土)の朝4時30分過ぎです。
少し体を休めるつもりが、こんな時間まで起きていることになろうとは・・・。

実はさらに新たな書き仕事が入ってきまして、
それが理由でこの時間まで起きています。
いずれも競馬とは無関係なモノばかりですが、
とりあえずは「お金」ということで(笑)。

今日はまた例の外出先に行く予定ですが、
それまでの間はまたその仕事と格闘することになりそうです。
でも少しだけ仮眠を取ろうかな?




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自宅アパートにおります。
本日は外出する予定はありません。
新たな書き仕事も入ってきましたので、
その仕事に没頭する1日になりそうです。

そんな自宅アパートで引きこもる人間が書くのもどうかとは思いますが(笑)、
いい季節になりましたね。
夏が近づいてきました。
暑くなると、貧乏人にとっては嬉しいことがあるのです。

コインランドリーに行く金がもったいないので、
最近はまた風呂場で洗濯物を手洗いしています。
外出先から帰宅してから洗濯を始めますので、干すのは夜中の1時頃。
でもこの時期は朝6時過ぎになると乾いているのですよ。
助かります。

で、実は今朝も「新・競馬ニュース」を書き終えた後、
この日記を書く前にまた洗濯をしました。
恐らく、夕方には乾いているのでしょうね。

原因は「お金」なのですが(笑)、
今週末のヴィクトリアマイル、
いや18日(水)の大井記念(大井)ぐらいまでは大人しく過ごそうと思っております。
まとまったお金が入ってくるのは20日(金)の予定です。
オークスぐらいから再始動かな?
それまでには体調も整えないと・・・。




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競馬関連サイトなのに、2日続けてこの人の話題でスミマセン。
一応、1997年の東京ダービー(大井)などを制した
サプライズパワーのオーナーさんだった、ということでひとつ。
(改めて調べてみたら、実は共同所有だったそうですが)



「完璧な睡眠」というモノを体験してみたいなあ・・・。
実は今朝、目が覚めた直後がメチャメチャ辛かったのです。
とにかく頭がクラクラするというか・・・。
「とりあえず、水分を取ろう」と思い、
冷蔵庫の中にある麦茶を飲むために立ち上がったのですが、
立ちくらみがヒドくて・・・。
何とか頭の中が60%ぐらい立ち上がったところで、
「新・競馬ニュース」を書いておりました。

「新・競馬ニュース」を書き終えたところで、
どこかのWebサイトで
「目覚めが悪い時は、朝日を浴びるといい」
と書かれていたのを思い出し、
近所のコンビニに買い物に行き、その途中で朝日を浴びて、
さらに少しだけ頭の中が立ち上がった状態で(笑)、
この日記を書いております。

舛添要一・東京都知事にも、サプライズパワーにも関係のない日記でした(笑)。
とりあえず「完璧な睡眠」って、どんなモノなのだろう?
という話ということで(笑)。



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家を出る前に少しだけ日記を書く時間がありそうなので、こんな話でも。




また都知事選やるの?
最近、頻繁に都知事選をやっているような気がする都民は私だけ?(笑)
まあ、都知事に対する一連のご指摘はごもっともなのですけどね。


ちなみに私が東京都民となったのは1993年ですが、
都知事選で私が投票した人で当選した人は1人もいません。
青島幸男さんにも、石原慎太郎さんにも、猪瀬直樹さんにも、
そしてもちろん舛添要一さんにも投票したことはありません(笑)。


次は誰に投票しようかな?




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8日(日)の話です。
高知競馬公式サイトにこんな記事がアップされていました。


この問題のレースについて、レース結果もアップしておきましょう。


戒告を受けた石本純也騎手(高知)が騎乗したイチカバチカは2着でした。
このレースの映像を「地方競馬ライブ」で見ました。
道中はいいペースで逃げていたのですけどね・・・。
高知競馬公式サイトの指摘にもある通り、
同騎手は3コーナー過ぎから何度も振り向く素振りは確かに気になりました。
でももっと気になったのは、
最後の直線で石本純也騎手がまともに馬を追っていないように見えた点です。
追わなかった理由は何でしょうか?
馬の脚元に何か問題があって追うことができなかったのでしょうか?
もし特にこれといった理由がないのであれば、騎乗停止にすべきでしょう。
「戒告」は甘すぎるように思えます。


以前、この手の話は金沢競馬の「八百長疑惑」を指摘している人達がよくやっていましたが、
半年ほど前から彼らとは全く無関係と思われる人達からも
同様の話が聞かれるようになりました。
Facebookでやり取りをさせて頂いている地方競馬の馬主さんやその関係者の方が、
「二度とあんなヤツは乗せない」といった怒りのコメントをされているケースも
よく見かけます。


今、地方競馬に何が起きているのでしょうか?
ばんえいや園田で起きた不祥事も含めて、
「公正確保」のあり方について、改めて考え直すべき時期に来ていると、
私は思うのですが・・・。




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自宅アパートにおります。
でもスマートフォンで日記を書いています。
体調のせいか、PCの画面を見るのが辛くて・・・。
スマホの画面もそんなに変わらないですけどね(笑)。

とりあえず、急ぎの仕事はありませんので、
布団の中におります。
明日はまた外出しなければならないので、
体を休めたいと思います。

また短い日記で申し訳ありません。

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例の外出先からの日記です。
たった今、NHKマイルカップの映像を見ました。
勝ったメジャーエンブレムに関しては、
「桜花賞の反省を踏まえて」という話なのかな?
帰宅してから映像を見直した上で、
改めて「新・競馬ニュース」に書こうと思います。
ちなみに馬券は買っていません。
お金がありませんので・・・。
「例の手法」のみで買い目を出さなかったのは、そんな理由ということでひとつ。


今朝、ラジオNIKKEIでケンタッキーダービーの中継を聴いていました。
出走馬が馬場に出てきた時に、
場内にいる観客全員である曲を歌うという話、
そしてその曲が「ケンタッキーの我が家(My Old Kentucky Home)」という、
我々の世代には「ケンタッキーフライドチキンのCMで流れる曲」としてお馴染みの曲である、
ということは、様々な本やWebサイトなどで「知識」として知ってはいました。
でもその大合唱がラジオから聴こえてくると、
どういう訳か涙が出そうになるというのも、きっと老化現象なのでしょうね(笑)。
チャーチルダウンズ競馬場で生で聴いたら号泣してしまうかも。
「理由を言え」と言われても、全く説明できないのだけどね。
この歳になると、競馬でも、競馬以外でも、
そんな説明できない現象が増えるのです(笑)。


ラジオNIKKEIの中継で、ラニの前田幸治オーナーがインタビューに応じていました。
この時期の3歳馬をケンタッキーダービーに出走させるには、
オーナーの理解がないと難しいでしょうね。
同オーナーのインタビューから「また挑戦したい」という意気込みを感じたのですが、
それは理解のある人だからこそ、ということで。
馬主さんでも考え方は色々あるでしょうからね。
何が正しくて、何が間違っていて、などという話ではないでしょうし。


以上、ケンタッキーダービーの雑感でした。



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今朝は家を出る前にPCで日記を書く時間がありそうです。
と言っても長い話は無理なので少しだけ。

ケンタッキーダービーをライブ映像で見ることができないのは残念です。
理由については水上学さんが少し前に
「裏を取っていない」という前提でブログに書かれていましたが、
恐らくそんなところなのでしょう。
思うところは色々ありますが、書くのは我慢して、
ラジオNIKKEIでレースを楽しもうと思います。

アメリカの競馬は、
何となく日本とは異なる次元でやっている競馬、というイメージを勝手に抱いています。
特にクラシック3冠戦線はそんな感覚です。
比較できるモノが日本にないというか・・・。
いや、その表現も的確ではないな。
でもどう書いていいのか・・・。

そんな印象のせいか、そんな舞台に日本調教馬が参戦するというのは、
結果は別にして非常に興味があったりします。
今回のラニはスキーキャプテンの時よりも「その可能性」に期待してもいいのでしょうしね。

さて、外出先に持っていく弁当を作らなきゃ・・・(笑)。




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今朝は電車内からスマートフォンで日記を書いています。
まだ体調は回復していませんが、
日銭稼ぎをしなければならないモノで・・・。

しばらくはこんな感じで、
自分の体調と与えられた時間とを考えながら、
活動を続けていくことになりそうです。

今朝も短い日記で申し訳ありません。

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夜10時を過ぎておりますが、
体調を崩していて、寝ております。

申し訳ありません。
本日の日記はお休みします。

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外出先からの日記です。
兵庫チャンピオンシップの結果に思わずため息・・・。

冴えない話ばかりでも何なので、時事ネタでも書きましょう。
BLOGOSの記事を紹介します。




文末のこの部分は考えさせらますね。

-もしあなたが、そうした絶望的な会社の状況を知ってしまったとしたら、
そして内部告発者として戦うことが難しいなら、現実的な答えは退職願を書くことだ。
企業にいると、自分と企業を同一視しがちだが、間違ってはいけない。
それは決して同一ではない。あなたの人生はあなたのものだ。
心安らかに棺桶のふたを閉じられるチャンスを失ってはいけないと筆者は強く思う。
一番大切なのは、恥じない人生を生きることではないか。-


まだ「競馬Webサイト管理人」としての活動をスタートしていなかった20代の頃、
勤めていた広告代理店で私が担当していた業務に関して発生した出来事を思い出します。
今でも時々、夢にその出来事が登場することがあるんだよなあ・・・。

法令違反ではないのですが、取引先との間で明らかに契約不履行になる話を
上司に強いられたことがありました。
まあ、契約不履行と言っても、力関係で押し切ることができそうな話で、
最終的にはその上司の指示通り、押し切る方向で物事が進んでしまったのですが。

当時、私は強く反対しました。
後に大きなわだかまりが残ることだけは明白でしたから。
実際、そんな空気になってしまったのですけど・・・。
で、私の周囲は「上からの命令だから」という理由で何も言わず、
強硬に反発した私だけが悪者となってしまい・・・。

私が会社を辞めたのは2010年です。
この事件が起きたのはそれよりも10年以上も前の話でした。
今でも時々考えることがあります。
その事件があった時こそが、会社を辞めるべきタイミングだったのだろうなあ・・・。
もっともあの頃はインターネットなどというモノの存在も知識もなく、
どうやってその先の世界を切り開くべきか、
全く見当がついていなかったことも確かなのですが・・・。

今、組織というモノとは無関係に生きています。
確かに苦労は多いです。
でも全く後悔はしていません。
いや、「もっと早くこうした環境に身を置くべきだった」という点だけは後悔しています。
あの時に勇気を出して会社を飛び出していれば・・・。


4月に社会人になったばかりの方で、
こんな日記を見ている人っているのかな?
悔いなき人生を歩んでくださいね。




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朝食と外出先に持っていく弁当を作りながらの日記です。
そうです、「弁当男子生活」はいつの間にか再開しています。
まあ、お金がありませんから、
基本的に外出先での昼食は「手作り弁当」ということになるのですが。

2日(月)は午後から近所のコーヒーショップへ行き、
溜まっていた書き仕事を全て片付けました。
これで体を休める時間ができそうです。
まあ、今日のようにいつもの外出先に行って、別の仕事をしている限り、
なかなか回復しないと思いますが(笑)。

ということで、土鍋で米を炊いている最中ですので(笑)、
本日の日記もこんな感じで失礼します。



mixiチェック
本日2日(月)は外出の予定がありません。
この日記もPCで書いています。

前日付で自分の体調について、
「ちょっと鉄分が足りないような・・・」と書きました。
小学生の頃は「貧血で朝礼中に倒れる」などといった話とは全く無縁だったのですが、
このところ、めまいや立ちくらみといった症状に悩まされています。
特に朝がツラいのです。
目が覚めてもなかなか動き出す気になれず、スイッチが入らないというか・・・。
昨夜は日付が変わる少し前に帰宅し、すぐに布団の中に入りました。
「ぐっすり眠れば、少しは回復するかな?」と思ったのですが、
PCの画面を見ると頭がクラクラとしてしまう状況ですので、
恐らく体調は全く変わっていないのでしょう。

今日は外出の予定はありませんが、
完成させなければならない書き仕事が山積みになっています。
こんな状況ですが、休む訳にはいかず・・・。

ホントに先はそんなに長くないのだろうな、オレ。
「やり残したこと」を少しでも減らさないと・・・。




mixiチェック
本日も電車内から
スマートフォンでの日記更新となってしまいました。
また、某外出先に向かっています。

「忙しい」ということもあるのですが、
体調の問題もありまして、無理ができない状況です。
正しい表現ではないのでしょうけど、
「ちょっと鉄分が足りないような・・・」
といった感覚でしょうか。

歳を取ったということなのでしよう。
とりあえず、自分の身体を何とか騙しながら、
今日1日を乗り切ろうと思います。

プロフィール

菅野一郎
(かんのいちろう・本名同じ)
「もっと競馬をやりたいな」で、
「第1回Gallopエッセー大賞(2005年)」において、
佳作を受賞。
現在、競馬読み物Webサイト
「WEEKEND DREAM」管理人を務める。
時には厳しく、時には温かく愛情を込めて、「競馬の未来」を語ります。

※「プロフィール詳細・経歴」もご覧ください

私・菅野へのご連絡は以下のメールアドレスまでお願いします。
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